パソコンの最近のブログ記事

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『デジデジ』は2016年1月6日 サービス終了   http://shumiyama.digi2.jp/


2016年 1月2日shumiyama digi2のサイト
http://shumiyama.digi2.jp/
 いつものように 更新できたので 安心していたが 1月10日は 更新不可能になった。


『デジデジ』は2016年1月6日サービス終了   http://shumiyama.digi2.jp/

 同様のサービスが「xdomain」にあったので

2016年1月 digi2は「xdomain」に移行 http://shumiyama.html.xdomain.jp/

つい4年前に開設した 『 デジデジ』サイトは 2016年1月にサービス終了 廃止。

ふりかえれば インフォシークのサービス中止、サーバ移転のときは まだ サイト移転に 不慣れなため すこし 慌てたこともあった。

まあ こうした サービス中止は WEBの世界では よくあることで 過去何度か サーバを転々と移転した経験は その後 確実に生きてきている。

いつの場合も 突然サービスが打ち切れられるかもしれない、

その時 即座に サイトを移転できるよう

 いつでも準備はしておかなくてはいけないとの、貴重な教訓を得て 今では いくつものサイトに リスクを適当に分散して 万が一に 備えている。

だが 今回のdigi2も 安心していて 予告 メールなど すっかり見落としてしまっていた。

たとえるなら 快適な舗装路を 快走していたら 突然 道路通行止に 出くわしたようなもの。 少々 戸惑った。

十年一昔は世間一般だが WEBサイトの流れは 本当にはやい。


やはり WEBサイトなど

 水面に 浮かんでいる 浮草のようなもの
 大海に浮かぶ ちっぽけな流木のようなもの

 本当に はかない 存在で、いずれ はげしい潮流の中で きれいさっぱり すべて 流れ去ってしまうものだろう。


https://youtu.be/JgxTW25RTOI

「お絵かきピープル & お遍路さん」 チームラボ

 高松市サンポート 2015盛夏

香川ウォーターフロントフェスティバル

2015年7月25日~8月9日

 香川県高松市サンポート

WEBサイト 10年

2012年は サイト開設から10年。

おもえばデジカメを試しに使い出したのが2000年。
 拙作webサイトの仮オープンが2002年。

あれから10年。(遍歴

10年一昔は 一般世間のこと 、ウェブの世界は とても進化が著しく 2-3年で一昔。

ということは 四-五昔の 忘却の彼方になってしまったのか。

はじめ 素人なりに悪戦苦闘の中 試行錯誤で始めた ウェブの手法も やっと憶えた頃には 旧式に朽ちてしまい、 
いまでは すっかり 新しいやり方に変わってきているのに、未だ 周回遅れの 旧式手法のサイトのまま。

 まわりのWEBの世界は とても ついていけないほど、進化は著しくて、常に 周回遅れの回数は どんどん増えるばかり。

そのなかで おぼろげながら なんとなく 分かってきたのは、

WEBサイトは構築して立ち上げる ことより、
そのあとの管理運営こそ一番大事だということ。
そして 管理運営にこそ 一番 面白さがあるということ。

10年を区切りに心機一転。

 独自ドメインでの運用に徐々に切り替えることに しました。


これからもよろしくねがいます。

2012年 10月 1日  趣深山

2012年 10月 1日 独自ドメイン 趣深山shumiyama.com 開設。
旧サイトは独自ドメインのもとに そのまま移転し 
アーカイブ 趣深山h24 カウンターはfc2から引き継ぐ 「314036」


2002年から始まった拙作ウェブサイト。「趣深山」

あれから もう 10年。(ウェブサイト遍歴

いままで 有料インフォシークベーシックの時代を経て、2011年インフォシークベーシック廃止後は 無料の ウェブサーバーや無料ブログなどを主に 利用してきました。

だが、無料だと 意図しない 広告などから 抜け出すこともできません。

サイト閉鎖 サーバダウンや いつ サービスがなくなるかもわからない リスクや 不安定さが いつもあって、無料系は問題が山積。

やはり「タダより 高いものはない。」の通り。
広告から 逃れて じっくり 定まって 落ち着いて サイト運用できるのは 独自ドメインと有料サーバ。

かりにサーバの移転は今後あっても ドメインが同じなら URLは変わらないので 将来的にも 安定 運用可能。

サイトの運用を 安定的に 運用しようと したら、つまるところ やはり 独自ドメイン + 有料サーバに たどり着くことになりました。

ということで このたび とりあへず

「趣深山」 shumiyama.com

http://shumiyama.com/

を 仮オープンすることにいたします。

まだ まだ 未完成で 工事中ばかり。

当面 従来のサイトと 併用で 遅々としていますが そのうち 少しずつ できてきますので 宜しく願います。



2012年 10月 1日 独自ドメイン 趣深山shumiyama.com 開設。
旧サイトは独自ドメインのもとに そのまま移転し 
アーカイブ   趣深山h24 カウンターはfc2から引き継ぐ 「314036」


猫の手の山紫水明 さん のアーカイブ


2002年5月1日ついに公開 

http://web.archive.org/web/20020527111757/http://2style.net/nekonote/

http://web.archive.org/web/20050207095947/http://2style.net/nekonote/

http://web.archive.org/web/20050312205521/http://2style.net/nekonote/  


掲示板  猫の手の「下の畑にいます。」

http://web.archive.org/web/20050429051032/http://2style.net/nekonote/wwwboard/index.html

ezbbs 

 http://www1.ezbbs.net/11/nekonote/


2003年6月21日 高ノ瀬 丸石避難小屋 間 でお会いしました。

その時の記録ありました。

猫の手の山紫水明 高の瀬

山行日:2003年6月21日

http://web.archive.org/web/20050209191524/http://2style.net/nekonote/yama/20030621/index.html

http://web.archive.org/web/20040416033210/http://2style.net/nekonote/yama/20030621/index.htm

趣深山の記録 2003年6月21日

http://shumiyama.com/h24/2003/20030621nagoro-minokosi.html

311まるごとアーカイブス

いにしえの 先人の貴重な経験は 石に刻んだ 石碑などや 古文書などで いくつも 残っていて 我々に 多くの教訓や示唆を残してくれている。 

 今度の東日本大震災の記録を おなじように教訓のアーカイブとして、3月11日全記録を残すサイトが立ち上がっている。 http://311archives.jp/ 

大震災の記録を後世に残すことは とても大事なことだ。 

 しかし ウェブサイトは つねに浮き草のような はかない 存在。

 いつ 消えてなくなるかもしれない。 

 表面的には ウェブサイトで公開されていても すべてのデータなど サーバ自身が あらゆる天変地異に耐えて きちんと バックアップして サバイバルできるようにするなどの体制がとられているかどうか。

つねに 想定外を想定した リスク分散型で 存在し続けることが前提条件だ。

 バックアップということを考えれば 拙作 趣深山ブログ 本編は GOOのブログサービスを使ってきた。  

 無料サービスなので とくに感謝して 使わせてもらっているのだが、こうした ブログサービスのバックアップは根本的な弱点だ。

 もとより サイトの寿命は数年程度かもしれないし、サイトの賞味期限は それより ずっと短い。 

 「行く川のながれは絶えずして、しかも もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え かつ結びて久しく とゞまることなし。」 


 「未来に残る痕跡とは」のように そのほとんどは長い間には跡形もなく消えてしまう。  

「人類による地球環境の改変で最も目につくのは、都市の建設だろう。都市は、鉄鋼やガラス、コンクリートで埋め尽くされた巨大な人工空間だ。だが、そのほとんどは長い間には跡形もなく消えてしまう。理由は単純で、陸上では風雨による浸食作用が激しく、堆積が進まないからだ。今の時点で最も目立つものが、地質学の時間尺度では「おそらく最もはかなく姿を消すでしょう」 

 こんど 趣深山ブログ 本編goo 版 のバックアップ版として 趣深山ブログ 本編fc2版を 新たに立ち上げました。 

 想定外を常に想定して  もし 万が一 趣深山ブログ 本編がダウンしても、趣深山ブログ 本編fc2版は アーカイブとして残るかもしれない。 

 それより先に fc2がなくなるかも? http://shumiyama2.blog.fc2.com/

Webサイトの寿命

Webサイトの寿命 
 趣深山digi2 開設 http://shumiyama.digi2.jp/

インフォシークのisweb ベーシックサービスが2012年5月21日に終了する、という通知のメールが2011年4月21日に送られてきた。


趣深山ウェブサイトisweb版は2003年からisweb ベーシックを 使っていて、2011年で9年目。 大手の楽天が経営するから 比較的リスクは少ないと思っていたが、ウェブの世界の変化は とても著しいものがあり 大手でも荒波を乗り越えるのは大変なんだろうか?

 isweb ベーシック開設当初の 2003年。

 当時は比較的リーズナブルかと思っていた isweb ベーシックも レンタルサーバの大容量低価格化の急速な進化・発展のなかで、昨今は割高感が感じられるようになってきていた。

 しかしウェブサイトの移転は サイト愛読者などのことや 検索対策など 移転の手間暇など考えれば そう 簡単に 頻繁にできることでもない。 

やがて いずれは なにか 対策をと 思っていたところ 楽天から終了予告通知がきたのが 終了一年前の2011年4月22日。 

 かつて あるブログサービスで 前触れなく突然 動かなくなり 復旧できず そのまま廃止のケースもあったと聞く。 

 終了 一年前に 通知してくれるだけ さすが大手の楽天だけのことはあると 前向きに とるのがいいのだろうか?

 突然 放り出され 即刻 途方にくれることもなく一年間 それなりに 対応ができるだけ まだ ありがたいことだ という解釈をすべきことなのだろうか? 

 ともかく 2012年5月21日で isweb ベーシック終了と同時に消滅ということで いやが応でも サイト移転に着手 せざるをえなくなった。 

サイト消滅を防ぐため とり急ぎ 急遽 いろいろな対策を考え 4月22日から とりいそぎ 作業開始。

 2002年ウェブサイト開設当時、ウェブサイト構築に使ったソフトは ホームページビルダー(HPB)。 

はじめ小規模なサイトの時代は よかったが そのうち サイト構成がとても 複雑になり ハンドリングする ウェブサイトの容量がとても 大きくなってきて やがて ホームページビルダー(HPB)では とても 扱いにくい 段階になってきてしまった。

 そこで、 何年か前に ウェブサイトのソフトでは 定評のある アドビ社のDW(Dreamweaver)に 思い切ってきりかえた。 

 アドビ社のソフトDWは さすがに完璧なまでに機能が充実している、高性能ソフト。 どんなに 複雑な 面倒な作業であっても 抜群の性能を発揮してくれ いとも簡単に 軽々と 一気にやってくれた。 

こうして 今回のサイト移転にかかる 作業量は アドビ社のDWのおかげで 面倒な作業でも 一気に解決でき、4月25日には、「趣深山ウェブサイトfc2版」を立ち上げることができた。

 だが インフォシークにかぎらず たとえ大手の有料サービスでも 今回のように いずれ サービスの 変更や終了で ウェブサイト消滅の危険が あるのを 身にしみて体験した。

 たとえ 無料であろうと 有料であろうと、 会社が 大手であろうと 中小であろうと 
いずれ サービスを 変更 終了をするかもしれないリスクは常にある。

 無料ブログ でも いとも簡単に サービス終了を言い渡されるかもしれない危険が常にあるのだ。 

 それで 結局は 自分で リスクを分散し サイト消滅の危機を常に考えて 行動して いかなくてはいけないというのが 今回のインフォシークのサービス終了の体験から学んだ 私なりの結論だ。 

 そこで ともかく 3本立てで とりあへず リスク分散の対応をすることにした。 

■趣深山Jimdo http://shumiyama.jimdo.com/ 
■趣深山fc2 http://shumiyama.com/h24/ 

どれも 無料版を使っているため いずれはサービス終了休止など消滅の運命にあるかもしれない。

 昔からサイトの寿命は数年とかいわれていたが、思いおこせば 2002年ウェブサイト開設した当時 その当時隆盛をきわめていたウェブサイトも 10年のあいだに 廃止 休止など 数多くのウェブサイトが消えたり 再編されたり 改変されたりしてきた。 

たとえ いま まだ健在のようでも 当初の原型をとどめぬくらい 劇的に変化しながら 生き残っているウェブサイトもある。

 ウェブサイトは 浮き草のような はかない 存在。

 「行く川のながれは絶えずして、しかも もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え かつ結びて久しく とゞまることなし。」   

                                   2011年7月3日 記

趣深山ブログ 開設

趣深山ブログ 本日 開設

真実を見極める 判断能力

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■真実を見極める 判断能力「メディアリテラシー」

秘密文書? 意図的リーク?

2010年「ウィキリークス」で 極秘の外交公文書などが公開されたとされている。

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■だが おかしいぞ!

漏れた公電は本物かもしれないが  その公電は意図的リークとして 惑わす相手にターゲットをあわせて 偽情報として 都合よく 出されているかもしれない。

情報の性質上 ことの真実は そう簡単に判断できない。

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■情報公開制度のある国では いずれ外交文書は 何十年後には 公開されるようになっているが これも すべてが 公開されるとは限らない。

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■考えてみれば 過去  諜報情報戦にたけた CIAをはじめ諜報機関の本当の丸秘事項が そんなに いとも簡単に漏れたことはあっただろうか?

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■今度の「リーク」についても 事前に新聞社などに 情報を漏らし 新聞社で加工された情報が出回っていること ある新聞社は 政府機関に事前検閲として情報を流していたとか いろいろな 枝葉情報がついてきている。

http://ukmedia.exblog.jp/15536536/

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■ もしかして 情報謀略戦術の高度な策謀という可能性もありうる。

一見 平和そうに思えていても デマ情報 故意のリーク 世論誘導の意図的なリークなど いまや  世界の情報戦争は  とても 激しい駆け引きが 水面下 および水面上で おこなわれている。

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■大げさにいえば 平和の世にあっても 情報戦は つねに臨戦状態 。

拳闘の試合 する前に リング内外で 選手がジャブをだしあって 相手を牽制し威嚇しあっている状態が世界のごくあたりまえの常識なのか。

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■その際 使う手段方法 も相手方 一般的水準より 常に一歩も二歩も進んでいる諜報機関が情報戦を征する。

世界は そうした 情報戦争の渦中にあるだけのことか?

平和ぼけ して 情報を鵜呑みにするのは 世界の非常識なのだろう。

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■こうしてみれば 今度の「ウィキリークス」騒動も  とくに冷静な対応と判断が必要。

で、まずは メディアとしての役割をはたすインターネット情報、ユーチューブ、ユーストリームなど とかく 多様な情報ものが大量に 沢山 でてきているだけのこと。

とまず大局的な理解をすることが大切となる。

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■だからこそ ちょとしたことで 一喜一憂し 地に足の着かない ように 浮き足立つことなく 何事にも まず じっくり冷静な対応が どんな場合でも必要だ。

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■この一件に限らず 現代では インターネット上にあらわれる 情報は勿論、既存メジャーメディアの 新聞 放送などもふくめて 「メディアリテラシー」という、本当の 真実 物事の本質的な部分を 見極める 判断能力が試されている時代であることは 間違いない。

Google 日本語入力

ベータ版だったGoogle 日本語入力の 正式版が リリース 2010年12月16日 

 IMEに比べ 圧倒的に使いやすい 変換しやすい!

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