2007年12月アーカイブ



平成19年12月30日 雪 曇り 

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】西山林道 駐車地点出発 6:31---西山林道イザリ峠登山口 6:44--- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 (7:32-7:38) --1806m標高点 9:45 --縦走路にでる 10:01 -- 三嶺 (10:12-10:27) --西熊山 (11:42-11:52) --お亀岩 12:13 --天狗峠 綱附森分岐 12:44 --天狗峠西山林道分岐 12:51---天狗塚山頂 ( 13:14-13:31 )--牛の背三角点 14:12 ----西山林道 砂防堰堤 15:21 ----- 西山林道 駐車地点P地点着 15:39

【距離】

累計歩行距離 19.664km 累計標高差 1748m

【詳細】

三嶺 「マイナス9.5度  10m max15m 北西風 曇り。剣山 次郎笈 矢筈山系 天狗塚 見える。風強い。」

西熊山 「マイナス9.2度  西風 5-7m max10m 雪 ガス 何も見えず」

天狗塚 「マイナス9.4度  西風 5-6m ガス。」


平成19年12月30日



年末年始の帰省の人向け 京上にある 大きな看板。「もんてきたかえ


三嶺 山頂


三嶺山頂を振り返る。 このあとすぐ ガスに包まれた。


お亀岩避難小屋 雪が激しく降る。


一瞬のガスの切れ目に 天狗塚を見上げる。


牛の背方面 一瞬ガスが切れた。


寒峰 方面 祖谷の谷も真っ白。


砂防堰堤 へ降りてきた。


西山集落


帰途は 国道439号 見ノ越経由 国道438号 
菅生小も雪


名頃


名頃駐車場 駐車している車は無かった。


見ノ越 荒れ模様。


夫婦池


夫婦池付近 積雪状況


つるぎ町 古見の岩戸温泉 「つるぎの宿 岩戸


平成19年12月30日


雪 曇り 

【コースタイム】西山林道 駐車地点出発 6:31---西山林道イザリ峠登山口 6:44--- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 (7:32-7:38) --1806m標高点 9:45 --縦走路にでる 10:01 -- 三嶺 (10:12-10:27) --西熊山 (11:42-11:52) --お亀岩 12:13 --天狗峠 綱附森分岐 12:44 --天狗峠西山林道分岐 12:51---天狗塚山頂 ( 13:14-13:31 )--牛の背三角点 14:12 ----西山林道 砂防堰堤 15:21 ----- 西山林道 駐車地点P地点着 15:39
平成19年12月30日

 曇 
三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

西山林道栗園入口付近 駐車地点出発 6:45-- 西山林道イザリ峠登山口 6:58---ふるさと林道阿佐名頃線から取り付き(7:40-7:51)--1806m標高点 9:31 --縦走路にでる 9:43 -- 三嶺 (9:52-10:08) --西熊山 (11:10-11:26) --お亀岩 11:43 --天狗峠 綱附森分岐 12:10--天狗峠西山林道下山口 12:15---天狗塚 山頂 ( 12:32-12:50 )--牛の背三角点 (13:19-13:30) ----西山栗園 入口付近駐車地点着 14:35
平成19年12月24日




平成19年12月24日 曇 晴れ 

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

西山林道栗園入口付近 駐車地点出発 6:45-- 西山林道イザリ峠登山口 6:58---ふるさと林道阿佐名頃線から取り付き(7:40-7:51)--1806m標高点 9:31 --縦走路にでる 9:43 -- 三嶺 (9:52-10:08) --西熊山 (11:10-11:26) --お亀岩 11:43 --天狗峠 綱附森分岐 12:10--天狗峠西山林道下山口 12:15---天狗塚 山頂 ( 12:32-12:50 )--牛の背三角点 (13:19-13:30) ----西山栗園 入口付近駐車地点着 14:35

【距離】

累計歩行距離 17.418km 累計標高差 1627m

【詳細】

三嶺 「マイナス5.0度  4-5m 北風 ガス。ガスが流れる。何も見えず。」

西熊山 「マイナス3.0度 4-5m 北風 晴れてきた ガスが飛んで三嶺、天狗塚見える。剣山、矢筈山系は雲がかかる。 」

天狗塚 「マイナス3.0度 4-5m 北風 曇り 三嶺はガスがかかり見えない。綱附森 土佐矢筈は見える。」




三嶺山頂


西熊山から三嶺を見る。雪が溶けてしまった。


西熊山から天狗峠方面。


天狗峠から西熊山、三嶺方面を見る。


天狗塚


奥祖谷かずら橋 架け替え中 通行止め


見ノ越


見ノ越 冬期閉鎖看板


国道438号から 見ノ越を見る。

平成19年12月24日


「とにかく悔しい。 残念の一言につきる。 本当に感想は  それ以外にない。」

登山隊の皆様の 悔しさが 伝わりました。
この悔しさこそが 今後の山登りのバネになり 更に新しい目標に向かって進まれることになると信じます。

報告会有り難うございました。

 曇り 晴れ
【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 7:16-- ふるさと林道阿佐名頃線から取り付き  7:51 --1806m標高点 9:45 --縦走路にでる 9:58 -- 三嶺 (10:09-10:45) --西熊山 (11:56-12:19) --お亀岩 12:38 --天狗峠 綱附森分岐 13:15 --天狗峠西山林道分岐 13:22---天狗塚山頂 ( 13:43-14:04 )--牛の背三角点 14:40 ----西山林道 砂防堰堤 15:44 -西山林道イザリ峠登山口 16:15----ふるさと林道阿佐名頃線 P地点着 16:28
平成19年12月15日




平成19年12月15日 曇り 晴れ
三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 7:16-- ふるさと林道阿佐名頃線から取り付き  7:51 --1806m標高点 9:45 --縦走路にでる 9:58 -- 三嶺 (10:09-10:45) --西熊山 (11:56-12:19) --お亀岩 12:38 --天狗峠 綱附森分岐 13:15 --天狗峠西山林道分岐 13:22---天狗塚山頂 ( 13:43-14:04 )--牛の背三角点 14:40 ----西山林道 砂防堰堤 15:44 -西山林道イザリ峠登山口 16:15----ふるさと林道阿佐名頃線 P地点着 16:28

【距離】

累計歩行距離 19.413km 累計標高差 1760m

【詳細】

三嶺 「マイナス7.5度  6-7m 北風 曇り。剣山 次郎笈 矢筈山系 見える。寒い。」

西熊山 「マイナス6.0度  北風 3m 晴 風が弱まり 暖かく感じる。 三嶺 次郎笈 天狗塚 見える。 」

天狗塚 「マイナス2.8度  西風 3m 晴。剣山 次郎笈 三嶺 矢筈山系 見える。」


Google Earth


断面図


ふるさと林道


白骨樹


1806m標高点


三嶺山頂から西熊山方面


三嶺山頂から剣山方面


西熊山登り途中で 三嶺方面を振り返る。


お亀岩避難小屋


天狗峠


牛の背から 天狗塚 西熊山 三嶺を見る。



帰途は 先週歩いた 名頃 見ノ越の間を 改めて 検証するため 見ノ越を経由した。

車ではわずか十数分で通過するが、歩くと二時間。
車では 単に ただ通りすぎるだけになるのだが、歩けば  車では気づかない 野生の猿の大群にも会えたし、刻々と変わる 剣山から 三嶺の稜線を堪能しながら 見ることもできる。
(写真は 国道438号夫婦池付近) 

平成19年12月15日




見ノ越 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893) 名頃 見ノ越

平成19年12月9日  曇り 晴れ

【コースタイム】

見ノ越 駐車地点 5:04 --剣神社 5:07 --西島リフト駅 5:40 -- 剣山 (6:12-6:20)--次郎笈 (6:59-7:09) ---スーパー林道下降点 7:35 --丸石 (7:49-7:57) ---丸石避難小屋 8:13 --奥祖谷かずら橋下降点 8:15 -- 伊勢の岩屋への分岐標識 8:40---高ノ瀬 (8:54-9:06)--石立山分岐 9:26 --1732m地点 9:56 --1700m三角点 (10:19-10:29) --白髪避難小屋 10:49 --白髪山分岐 10:59--カヤハゲ 11:35 --三嶺( 12:26-13:01 )--ダケモミの丘 分岐標識 13:44 ---平尾谷登山口 14:08 --名頃駐車場 14:30 ---- 名頃国道439号 14:35---奥祖谷かずら橋 15:08---大塚製薬つるぎ荘 16:30 ---見ノ越 16:47着

【距離】

累計歩行距離 31.520km 累計標高差 3029m

【詳細】
剣山 「マイナス8.1度 6-9m 西風 まだ暗い。」

次郎笈 「マイナス7.4度 4m 北西風 曇り 日が昇ってきた。」

丸石 「マイナス5.6度 6m 北風 曇り 剣山 次郎笈は山頂部分にガス」

高ノ瀬 「マイナス4.8度 2m 北風 剣山 次郎笈は山頂部分にガス」

三嶺 「マイナス1.5度 2m 晴れ 風弱く 暖かく感じる 剣山 次郎笈の山頂部の雲もとれて しっかり見える 天狗塚方面 見える。」

名頃から見ノ越までの国道439号は登り返しで 精神的に疲れる。





2007年12月9日Google Earth


2007年12月9日GoogleMaps



剣山山頂


次郎笈から剣山を見る。


次郎笈下りから 丸石 高ノ瀬 方面を見る。


石立山分岐付近から 剣山 次郎笈を見る。


1732m標高点の手前


三嶺山頂 から西熊山 天狗塚方面。


三嶺を振り返る。


三嶺ヒュッテと池 剣山も見える。


国道439号 名頃ダム付近から三嶺を見る。


見ノ越まであと1.5km地点から三嶺を見る。遠くになった。


見ノ越 駐車場到着。


平成19年12月9日

  曇り 晴れ

【コースタイム】

見ノ越 駐車地点 5:04 --剣神社 5:07 --西島リフト駅 5:40 -- 剣山 (6:12-6:20)--次郎笈 (6:59-7:09) ---スーパー林道下降点 7:35 --丸石 (7:49-7:57) ---丸石避難小屋 8:13 --奥祖谷かずら橋下降点 8:15 -- 伊勢の岩屋への分岐標識 8:40---高ノ瀬 (8:54-9:06)--石立山分岐 9:26 --1732m地点 9:56 --1700m三角点 (10:19-10:29) --白髪避難小屋 10:49 --白髪山分岐 10:59--カヤハゲ 11:35 --三嶺( 12:26-13:01 )--ダケモミの丘 分岐標識 13:44 ---平尾谷登山口 14:08 --名頃駐車場 14:30 ---- 名頃国道439号 14:35奥祖谷かずら橋 15:08---大塚製薬つるぎ荘 16:30 ---見ノ越 16:47着
平成19年12月9日

『古道巡礼』

『古道巡礼』

『古道巡礼』


『古道巡礼』高桑信一著

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『古道巡礼』高桑信一著 東京新聞出版局 2005年 「近世、それも昭和に入って街道が急激に衰退したのは、鉄道の登場によって物資の運搬の主役を奪われたからだが、壊滅的な打撃を与えたのは車社会の発達である。事実大正三年に開通した磐越西線によって八十里越は潮を引くよう に衰退していくが、しかしなお、戦後のある時期まで人々の往来はつづいた。 戦後の復興を機に、トラックを主体とする運輸は鉄道と競うように発展を遂げ、ついに人馬による旧来の街道を駆逐してしまうのである。 皮肉にも道は、その発生の系譜を遡り、繁栄を極めた複合の道から順に消え去った。それはそのまま、人馬が主役として君臨した長い道の歴史の終焉を意味する。 この国の至るところに張りめぐらされ、地方の文化の伝播を狙った街道が滅んでから、かなりの歳月が経つ。あるものは深い草むらに沈み、あるものは苔むした石垣に繁栄の痕跡を残し、あるものは地元の熱意ある人たちの手によって 保存されて翌日の面影を回復した。そしてわずかに、目的を失わずに生きつづけたゼンマイ採り信仰などの径だけが、古道の息吹をいまに伝えているのである。」

船の道

瀬戸内海など海運が盛んなところでは 鉄道 道路だけでなく 船の道が しっかり現存してあるので 山の中の古道は 更に紆余曲折をへ 複雑な経緯もあったりして、やがて ついには廃道化した。  2007年(平成19年)4月14日、われわれ一行は かつて賑わった 信仰の道「子持権現山ホンガケルート」を辿った。 このとき、同行の山の大師匠 F氏はかつての古道 名古瀬谷 シラサ峠(しろざ峠)経由 白井谷の2つコースのことを話されていた。いまでは 昔のルートを知る人は少なく このルートのことなど もう すっかり忘れ去られていたが、F氏の昔を回顧した 含蓄ある古道の話を直接 聞いて、古道のもつ深い意味合いを それなりに感じることができた。  4月14日の山行には この山域に精通したエキスパートであるS氏も一緒であり 、F氏の話から大いに触発されたようで、その後シラサ峠の古道に 興味を持たれたようだった。 そして この度 S氏に この古道を案内してもらい歩いてみることになった。


古道 シラサ峠

西条市 西之川から いの町 本川村へ抜ける古道 シラサ峠。 平成19年11月23日 我々は S氏の絶妙なルートファインディングに誘導され 昔の人が辿った古道跡を忠実に 歩いてみた。 自然の地形を利用して 弱点を突いて 巧みに 付けられた古道。 今では 桟道 木橋などは 既に朽ち果てているものの 所々 未だに残る苔むした石垣は 昔の人の労苦の痕であり 我々に古道の歴史を残してくれていた。 2-2007-11-23-10-35-isigaki_00.jpg 苔むした石垣 3-2007-11-23-10-21-stove_0056.jpg まだ使える 薪ストーブ 4-2007-11-23-15-25-huro_0105.jpg 立派な風呂

車道

5-2007-11-23-12-38-sirosa_008.jpg 昼頃 上り詰めた しらさ峠はアスファルト舗装された車道があり 時折 車両が行き交い 大きな山荘があった。 確かに この峠道の古道を 廃道にしたのは 間違いなく この車道である 。 私が初めて この瓶が森 石鎚山の縦走路に来た 昭和39年当時、ここは 縦走路 と 峠道であった筈だが、その後のある時代に 林道開発が進み、 土小屋から 瓶が森 伊予富士 など標高1400−1500M のところに 車道がで きた。このとき氷見千石原はかろうじて残った。 単に山頂だけを目指すというのなら 車道ができるのは歩く距離も 短くなって とても 便利になったのは間違いない。今日、 ただ ピークを簡単に登る 風潮が主流になっているような時代には、こうした 車道も 大いに利用価値があるのだろう。 だが スカイラインの車道に至る間の 深い谷間の 奥深い自然は やはり辿ってみて はじめて 味わえるものである。こんな素晴らしい峠道であるのに、今まで 気づかずにいたり すっかり存在を忘れてしまっていたのは 時代に流されたといえば聞こえがよいが やはり山の本質を見抜けないという何とも 情けないことであった。 高桑信一氏のように 昔の記憶を辿る 山旅も素晴らしいものだと、 今回のシラサ峠を巡る 山行で感じた。   そして そのことを 暗示的に示唆してくれたF氏、更には ご案内していただいたS氏には深く感謝する次第です。有り難うございました。 


2007年12月3日 第1版制作 古道巡礼 http://shumiyama.web.fc2.com/yomoyama/2007kodou.html

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平成19年12月1日 晴 曇 雪 霙 雨
三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

西山林道栗園入口付近 駐車地点出発 6:37-- 西山林道イザリ峠登山口 6:51---ふるさと林道阿佐名頃線から取り付き  (7:37-7:45)--1806m標高点 10:09 --縦走路にでる 10:20 -- 三嶺 (10:29-11:06) --西熊山 (12:12-12:39) --お亀岩 12:53 --天狗峠 綱附森分岐 13:21 --天狗峠西山林道下山口 13:27---天狗塚 山頂 ( 13:43-13:58 )--牛の背三角点 14:27 ----西山栗園 入口付近駐車地点着 15:38

【距離】

累計歩行距離 17.825km 累計標高差 1697m

【詳細】

三嶺 「0.5度  5m 西風 晴れ。剣山 次郎笈 見える。天狗塚はガスがかかる。肌寒い。」

西熊山 「1.1度 3m 北風 曇り 途中 ガスが切れ三嶺見える。 」

天狗塚 「マイナス0.2度 3m 北風 ガス。雪」

牛の背から西山栗園へ 小雪とガスの中 下る。




断面図


朝 京上トンネルで 気温1度 


寒峰 夜明け


三嶺山頂


三嶺山頂から 剣山 次郎笈方面を見る。


三嶺山頂から西熊山方面


西熊山山頂から 三嶺方面


平成19年12月1日


 晴 曇 雪 霙 雨
【コースタイム】

西山林道栗園入口付近 駐車地点出発 6:37-- 西山林道イザリ峠登山口 6:51---ふるさと林道阿佐名頃線から取り付き  (7:37-7:45)--1806m標高点 10:09 --縦走路にでる 10:20 -- 三嶺 (10:29-11:06) --西熊山 (12:12-12:39) --お亀岩 12:53 --天狗峠 綱附森分岐 13:21 --天狗峠西山林道下山口 13:27---天狗塚 山頂 ( 13:43-13:58 )--牛の背三角点 14:27 ----西山栗園 入口付近駐車地点着 15:38

平成19年12月1日

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