2008年6月アーカイブ

曇り 一時雨

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 5:30---西山林道イザリ峠登山口 5:43--- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 (6:27-6:33) --1806m標高点 8:09 --縦走路にでる 8:19 -- 三嶺 (8:28-8:53) --西熊山 (9:46-9:58) --お亀岩 10:15 --天狗峠 綱附森分岐 10:36 --天狗峠西山林道分岐 10:40---天狗塚山頂 ( 10:56-11:26 )--牛の背三角点 (11:55-11:58) ----西山林道  13:09 ----- 西山林道 駐車地点P地点着 13:29

平成20年6月28日


平成20年6月28日 曇り 一時雨

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 5:30---西山林道イザリ峠登山口 5:43--- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 (6:27-6:33) --1806m標高点 8:09 --縦走路にでる 8:19 -- 三嶺 (8:28-8:53) --西熊山 (9:46-9:58) --お亀岩 10:15 --天狗峠 綱附森分岐 10:36 --天狗峠西山林道分岐 10:40---天狗塚山頂 ( 10:56-11:26 )--牛の背三角点 (11:55-11:58) ----西山林道  13:09 ----- 西山林道 駐車地点P地点着 13:29


【詳細】

三嶺 「10.5度  9m 南風 曇り。剣山 次郎笈 天狗塚 矢筈山など 見える 緑が濃くなった。西熊山方面に雲がかかかってきたなと思ったら その瞬間 三嶺山頂も たちまちガスの中。視界きかず。」


西熊山 「12.4度 5m ガス 何も見えず。時折 小雨。」

天狗塚 「14.7度 3m 南風 曇り ガスが切れ 矢筈山 中津山 綱附森は見える。 西熊山はガスの中うっすら見える。 三嶺は見えない。白髪山と土佐矢筈山は山頂付近に雲がかかる。 」


平成20年6月28日 Google Earth


平成20年6月28日 断面図


三嶺山頂 西熊山方面


三嶺山頂から 剣山 次郎笈方面


あっという間に ガスが出て 視界が遮られた。


剣山方面も 瞬時に ガス


天狗塚 近づく 


天狗塚


池と天狗塚


牛の背から天狗塚を見る


牛の背の下り。

平成20年6月28日


名頃駐車場

名頃駐車場


名頃駐車場は 三嶺(1893)への 祖谷側からの登山口である。


国道439号から 祖谷川の橋を渡ると 名頃駐車場


国道439号の 標識。


三嶺林道 通行止め。


以前 名頃 三嶺林道の入口で プレハブ小屋が建ち  三嶺登山者の どこから来たかなどの 調査 をしていた ことがあった。

その後 オーバーユースなどの対策から 名頃駐車場が整備され 三嶺林道は通行禁止になって、 登山者の動きも変わってきたのだろうか。

詳しいことは よく分からないが、最近 ここ何回かで 名頃駐車場で 見かけた 駐車車両の ナンバーの分布を見てみた。

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●通りかかって一寸見るだけ

 もっとも 単に 名頃駐車場に ちょうど 通りかかった 昼過ぎの時間に 瞬間的にナンバーを見て カウントするだけの話である。

だから この時間帯でも もうすでに 下山してしまって 駐車場を離れた車も あるかもしれない。
また 昼過ぎ もっと遅くきて 三嶺ヒュッテで 泊まる方もあるだろう。

駐車車両。
もとより すべてが 登山だけの車とも限らないが、ここに駐車している 車のナンバーから ここ最近の平均的な登山者の分布を想像してみてみる。


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2008年4月26日

名頃駐車場の 大型連休時は 遠来の登山者が数多く やってきて 大いに賑わうが、こうした連休の日などは 年間を通してみると まったくの特異日といえる。

普段 まず見かけない 特に遠方からの県外ナンバーなどで 賑わう。
  
連休などには 四国の方は 本州方面の遠方の山々に出かけるケースがあるだろうし 、反対に 遠方からも 多くの人がやってくるといえる。

名頃駐車場では 普段の週末にくらべ  連休などには  特に遠方 県外車の 割合が増える傾向にあり 平均的な傾向は という点では こうした連休をみただけでは 全くつかめない。


連休には 普段の週末での 平均的な 傾向と違う、 ことに遠来の登山者で賑わうのである。

このことを あへて たとえるなら 年に一度の 「夏祭り」を みるのも良いだろうが、わざわざ混雑した特定の時期に集中しなくても、 普段の週末にも また素晴らしいものがあるのにと 思えるのだが。。。

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一般的に 平均的傾向が出る 普段の週末で見てみると
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2008年5月17日

徳島 6台
香川 4台
岡山 1台
大阪 1台
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2008年6月1日

香川 6台
徳島 1台
愛媛 1台
岡山 1台
福山 1台
広島 1台
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2008年6月7日

徳島 4台
香川 4台
愛媛 1台
高知 1台
岡山 1台

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●定員と実際の乗車人員

車に何人 乗っていたかなどは 全く分からない。

大型RV車で 7?8人乗りのもあるが
その大型の車でも 1人しか乗っていない場合もある。

小型セダンで 5人乗る場合もあるだろうし、軽四車で 4人乗る場合も 見かける。

ただ ツアーなどで きていると 思われる車は だいたいにおいて 10人くらいの座席を持っていて それと分かる。

また 一つの パーティーで 2?3台に分乗している場合など 駐車場所で 同じナンバーで 並んでの駐車などで それとなく分かるが それでも はたして何人乗っていたかなどは 全く分からない。

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●三嶺登山の 他のコース

三嶺登山には いろいろなコースが考えられ 名頃コースが すべてではない。

コースが 菅生蔭の いやしの温泉経由とか縦走コースなどや
高知県側の ヒカリ石 登山口を使う場合。などなど。


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●最後にバス利用

三嶺登山へ 名頃駐車場を利用しない バス利用の場合もある。

公共交通機関である バス利用の場合。

JRで本州方面から 
阿波池田から あるいは 大歩危から 四国交通で久保まで
そのあと 市営バスに乗り換え 名頃着。

私のように近場の人が 縦走に使う場合もあるが、遠来の人の利用もある。
名頃 見ノ越 間で 乗りあわせた かたも 遠方からの登山者であった。


名頃バス停

名頃バス停



バス 時刻表


名頃駐車場



晴れ 曇り

【コースタイム】

見ノ越 駐車地点 3:30 --剣神社 3:33 --西島リフト駅 4:07 -- 剣山 (4:35-4:46)--次郎笈 (5:21-5:30) ---スーパー林道下降点 5:59 --丸石 (6:14-6:28) ---丸石避難小屋 6:49 --奥祖谷かずら橋下降点 6:52 -荒廃した小屋跡 7:07--- 伊勢の岩屋への分岐標識 7:17---高ノ瀬 (7:31-7:50)--石立山分岐 8:08 --1732m地点 (8:37-8:48) --1700m三角点 9:11 --白髪避難小屋 9:36 --白髪山分岐 9:46 --カヤハゲ 10:12 --三嶺( 10:56-11:44 )--ダケモミの丘 分岐標識 12:23 ---平尾谷登山口 12:47 --名頃駐車場 13:13-13:29 ---- 名頃バス停 13:32

名頃バス停 13:43======(バス乗車)======見ノ越 14:08着

平成20年6月7日


概念図拡大


Google Earth  拡大

平成20年6月7日

見ノ越 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893) 名頃

晴れ 曇り

【コースタイム】

見ノ越 駐車地点 3:30 --剣神社 3:33 --西島リフト駅 4:07 -- 剣山 (4:35-4:46)--次郎笈 (5:21-5:30) ---スーパー林道下降点 5:59 --丸石 (6:14-6:28) ---丸石避難小屋 6:49 --奥祖谷かずら橋下降点 6:52 -荒廃した小屋跡 7:07--- 伊勢の岩屋への分岐標識 7:17---高ノ瀬 (7:31-7:50)--石立山分岐 8:08 --1732m地点 (8:37-8:48) --1700m三角点 9:11 --白髪避難小屋 9:36 --白髪山分岐 9:46 --カヤハゲ 10:12 --三嶺( 10:56-11:44 )--ダケモミの丘 分岐標識 12:23 ---平尾谷登山口 12:47 --名頃駐車場 13:13-13:29 ---- 名頃バス停 13:32

名頃バス停 13:43======(バス乗車)======見ノ越 14:08着


【詳細】

剣山 「8.6度 6-7m 西風 晴れ 東の空が明るくなった。 三嶺 矢筈山 塔の丸 見える。」

次郎笈 「8.4度 0.7m 風弱い 晴れから曇り 朝日がさしてきた。三嶺 天狗塚 見える。」

丸石 「10.2度 2m 南風 曇り。 剣山 次郎笈 三嶺 天狗塚 矢筈山系見える。」

高ノ瀬 「11.6度 0.6m 風弱く 曇り。石立山は見える。三嶺 矢筈山系 方面は葉が茂ってきて見えない。 」

三嶺 「11.2度 3m  西風 曇り 剣山 次郎笈 天狗塚 見える。
赤石山系 笹ヶ峰なども見える。」


断面図
拡大



剣山頂 夜明け


次郎笈 の下り。
 高ノ瀬 丸石に 次郎笈の山影が 伸びる。


次郎笈を 振り返る。新緑が稜線に達している。


丸石から 石立分岐までの区間で 地籍調査の新たなマーキングが続いていた。


高ノ瀬付近 落花。


石立山分岐から 1732m標高点にかけて

石立山分岐から1732m
石立山分岐から 1732m標高点にかけて



1732m標高点から 剣山 次郎笈を見る。
ここは 剣山 三嶺 間 縦走路の中でも 特に広々とした気持ちの良い 場所だ。

1732m標高点
1732m標高点


1732m標高点から三嶺 を見る。近くなった。


白髪山分岐 の下りで カヤハゲ 三嶺を見る。
新緑が 稜線に迄 達し 色が濃くなり始めている。


三嶺山頂から 天狗塚方面を見る。


三嶺山頂 気温が やや低く、風もありためか、長居は少なく、登山者の 入れ替わりが激しい。


三嶺ヒュッテと 池 剣山 次郎笈を見る。


名頃の国道から 三嶺を見る。


名頃の 祖谷川。


名頃から見ノ越へ 三好市営バスに乗る。

車窓から 濃くなっていく新緑を眺めることができた。

ぐるっと剣山登山バス 20年度版はこちら

ご注意
 
●ぐるっと剣山登山バスの 19年度版が HP上で 表示されているのもあるが、
最新版はこちら

●平成20年6月1日よりダイヤ改正があったが バス停の時刻表などまだ 張り替え作業ができていないところもあった。(名頃バス停など)


東祖谷地区 ダイヤ改正 20年6月1日



見ノ越から三嶺を見る。


平成20年6月7日
 


平成20年6月1日撮影

久保バス停


久保バス停
阿波池田バスターミナルからきた四国交通の路線バスの終点。

名頃方面へは 接続する三好市営バスに乗り換える。


この久保の一つ手前のバス停は
バス停「スタンド前」


平成20年6月1日撮影

スタンド前
バス停「スタンド前」


バス停に「スタンド前」とは、
 実に 一目でよくわかる はっきりした  ネーミングだ。

ガソリンスタンドが珍しかったから?

つけられた由来は よくわからないが、
大きな 都会などでは こうした名前は そう簡単につけられないだろう。


久保 周辺図


もう一つ
美馬市 木屋平で 見つけたバス停。「住宅前」
これも はっきりしていて よくわかる。 


平成20年6月1日撮影

バスは美馬市営バス


住宅前
住宅前



四国交通路線図から引用。

出合経由か 大歩危(祖谷トンネル)経由か



四国交通路線図から引用。




四国交通のバス停でいえば

国道32号沿いの 「祖谷口橋」から
西祖谷山村の 「西祖谷郵便局前」
迄の区間

どちらを通るか


拡大

祖谷川沿いの 出合経由の
県道32号 山城東祖谷山線 経由か

大歩危をへて 旧有料道路の 祖谷トンネルを通る
県道45号 西祖谷山山城線 経由か

ちなみに四国交通バスの時刻表では
「祖谷口橋」から「西祖谷郵便局前」間で

出合経由
45分

大歩危経由で
43分

と 大差ないが、よくよく 見てみると

大歩危経由で 少し 遠回りしているところが 3カ所ある。

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下川 の付近


このバス停に立ち寄るため JR土讃線をまたぐ 下川の32号バイパス区間は通らない。

若山口


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阿波川口の付近。


川口駅前を通るため ここも 旧道を 通過する。



川口駅前


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西祖谷山村 一宇では

バスは 西祖谷郵便局付近に立ち寄る。


西祖谷郵便局。


西祖谷郵便局前

以上の ほかに 大歩危駅への立ち寄り

もし仮に 計 4箇所の迂回 地点を そのままバイパスすると 勘案したら 時間的にも 走りやすさでも 出合経由より 大歩危経由を選択ということになる。

が、有料トンネルができる以前、また トンネルが有料だった時代、当然のように 出合経由が メインルート であった。 

祖谷トンネルの無料化。
「祖谷口」が 大歩危経由 へと 大きく 流れが変わってしまったようだ。

それでも
何年か前 国道32号の大歩危付近で 大規模な土砂崩れがあり 国道が 通行止めになって、国道32号の祖谷口橋から  県道32号 山城東祖谷山線 出合経由が、 狭いながらも 迂回路になり、この間 多くの通行車両が 集中し賑わったことがあった。

この災害のときは緊急処置として 高速道路の高知自動車道の ある一部区間だけが 無料化され 大型車などの 迂回ルートとなった。

ということは 国道32号線 も 高速道路の 高知自動車道ができてからは もう すっかり 流れが変わってしまったのであった。



平成16年8月10日、
国道32号 西宇災害(三好市山城町 西宇)での迂回処置。
四国地方整備局 平成16年度 災害速報

 


大歩危駅周辺 拡大


JR大歩危駅 特急も停まる。JR四国

大歩危駅 20年3月15日改正 JR時刻表


四国交通 JR大歩危駅 バス停


大歩危駅 村営(今は三好市市営)バスもある。詳細


国道32号 沿いの バス停 「大歩危駅向」


国道32号から吉野川を渡った 橋のたもとの バス停

以前は これが「駅前のバス停」だったが その後 「本当の 駅前」まで バスが立ち寄るようになった。

もっとも  昔は すべて 祖谷口から 出合 経由であり 時間もかかった。

四国交通路線図

大歩危駅


昭和38年(1963年)夏、 はじめての剣山 登山のコースは コリトリ 一の森 剣山 見ノ越 夫婦池 剣橋だった。

昭和38年夏はじめての剣山


昭和38年(1963年)夏 撮影

このとき穴吹駅からバスに乗り、バスを降り、歩き始めたところが、どこなのか 今ひとつ確信がもてなかったが 平成20年6月1日の山行の帰り、立ち寄って 検証してみた。

45年前の古い写真を見比べ 民家の様子から バス停 は「滝の宮」とわかった。

ここは 穴吹川本流と 支流の太合谷 が合流する地点である。
谷が交わるところは 人々が集まる 交通の要衝の場所なのだろうか。

45年前に比べ 太合谷にかかる、滝の宮橋は 架け変わっていたが 橋のたもとの 民家の骨格は 変わっていなかった。


2008年6月1日撮影 屋根や外壁が 多少 改装されているが 建物の基本的な部分は 45年前と変わらない。


滝の宮橋 から穴吹川上流 方面を見る。


穴吹川 下流 川井方面を見る。


滝の宮バス停から川井方面を見る。いまは 国道438号となっているが 昔の面影を残す 道だ。



それにしても 滝の宮バス停地点で 標高400m。
 ここから コリトリまでの道は 大災害の後 ほとんど全面的に 付け替えられた。この 改良された438号でも 距離 7.2km 標高差370mの国道歩き。 

たぶん改良前のクネクネした林道では 距離はもっとあったに違いない。

滝の宮バス停から 剣山頂までだと 標高差1555m。

滝の宮 コリトリ 一の森 剣山 見ノ越 夫婦池 剣橋。
 初めての剣山でも これだけ ながいコースを辿った。

昔の人の方が よく歩いたものだと 改めて 感じた。


美馬市営バス

滝の宮バス停

晴れ 曇り

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 6:18---西山林道イザリ峠登山口 6:31--- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 (7:15-7:18) --1806m標高点 8:39 --縦走路にでる 8:50 -- 三嶺 (8:57-9:07) --西熊山 (10:02-10:13) --お亀岩 10:28 --天狗峠 綱附森分岐 10:49 --天狗峠西山林道分岐 10:54---天狗塚山頂 ( 11:07-11:39 )--牛の背三角点 12:10 ----西山林道  13:02 ----- 西山林道 駐車地点P地点着 13:08

平成20年6月1日


概念図拡大



平成20年6月1日 晴れ 曇り

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 6:18---西山林道イザリ峠登山口 6:31--- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 (7:15-7:18) --1806m標高点 8:39 --縦走路にでる 8:50 -- 三嶺 (8:57-9:07) --西熊山 (10:02-10:13) --お亀岩 10:28 --天狗峠 綱附森分岐 10:49 --天狗峠西山林道分岐 10:54---天狗塚山頂 ( 11:07-11:39 )--牛の背三角点 12:10 ----西山林道  13:02 ----- 西山林道 駐車地点P地点着 13:08


【詳細】

三嶺 「13.3度  0.6m 弱い南風 晴れ。剣山 次郎笈 天狗塚 矢筈山など 見える」


西熊山 「13.8度 0.7m 南風 晴れから少し 雲が出てきた。 次郎笈 天狗塚 矢筈山など見える。」

天狗塚 「11.5度 2-3m 南風 曇り 剣山 次郎笈 三嶺 西熊山 矢筈山など見える。」


断面図



谷間に 朝霧が溜まる。


白骨樹


三嶺山頂から 剣山方面をみる。三嶺ヒュッテ方面から いくつものの団体が登ってきているのが見える。


三嶺山頂から西熊山、天狗塚方面


団体の隊列が山頂に到達し始めたので、早々に 西熊山へ向かうこととした。


三嶺 西峰から本峰を 見ると 山頂は かなり混雑しているようだ。


西熊山手前で 三嶺を振り返る。


お亀岩


天狗塚


池は かなりの水量だった。


牛の背から天狗塚を振り返る。


ライオン岩


西山林道は 土砂が流入していて 通行できない。

西山林道土捨場

平成20年6月1日


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