2008年11月アーカイブ

雪 曇り  

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 6:53---- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:25--1806m標高点 9:25 --縦走路にでる 9:42-- 三嶺 (9:53-10:09) ---西熊山 (11:03-11:13) --お亀岩 11:30 --天狗峠 綱附森分岐 11:54 --天狗峠西山林道分岐 11:59---天狗塚山頂 ( 12:19-12:38 )--牛の背三角点 13:07 ----西山林道  14:00 ----西山林道イザリ峠登山口 14:12--- ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点P地点着 14:27
平成20年11月30日


概念図 拡大

平成20年11月30日 雪 曇り  

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 6:53---- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:25--1806m標高点 9:25 --縦走路にでる 9:42-- 三嶺 (9:53-10:09) ---西熊山 (11:03-11:13) --お亀岩 11:30 --天狗峠 綱附森分岐 11:54 --天狗峠西山林道分岐 11:59---天狗塚山頂 ( 12:19-12:38 )--牛の背三角点 13:07 ----西山林道  14:00 ----西山林道イザリ峠登山口 14:12--- ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点P地点着 14:27

【詳細】

三嶺 「-5.1度   4?5m max7m 北風 雪 ガス。」

西熊山 「-4.9度 4?5m 北風 ガス。」

天狗塚 「-4.8度 4?5m 北風 ガス。時々 太陽が近くなるが ガスは切れず。」


概念図 拡大


樹林帯


白骨樹


三嶺山頂 


お亀岩避難小屋


お亀岩 標識


天狗塚





ライオン岩


帰途は落合峠経由。

落合集落を通る頃になって やっと晴れ間が出てきて 落合集落から三嶺 西熊山 天狗塚を見る。


落合峠 北側


落合峠 北側 深淵側

平成20年11月30日


地図拡大  さらに拡大

落合集落その3

落合峠へ向かう 県道 三加茂東祖谷山線は 大回りするようでも 時間的には一番 速い。

集落内を通る 車道は ヘアピンカーブがきつく ハンドルを何度か 切り返して カーブを通過しなくてはならず 時間はかかる。

新しい 農道もできていた。

奈良女子大学 増井研究室

2008-2009冬期閉鎖区間

見ノ越 名頃間 など 昨年 と 少し変わっているようだ。


財団法人 日本道路交通情報センター(JARTIC)
徳島センター(徳島情報) 088-622-3344

http://www.jartic.or.jp/guide/hunou08/hutokus.html

平成20年11月14日現在冬期閉鎖区間

冬期閉鎖区間

■主要地方道 44号 三加茂東祖谷山線
三好市東祖谷落合428番地(深渕集会所) ?三好市東祖谷落合562番地(九十谷) 11km
20年12月29日? 21年3月31日 まで冬期閉鎖

■国道439号
三好市東祖谷樫尾わらび橋 ? 三好市東祖谷樫尾京柱峠
9km
20年12月29日? 21年3月31日まで 車両通行止


夜間通行止(18:00?8:00)

■(国) 438 号
美馬市木屋平川上(富士ノ池1号橋) ? 三好市東祖谷見ノ越(439号交点)
11.7km
20年12月29日18:00? 21年3月31日8:00まで 夜間通行止(18:00?8:00)

■(国) 438号
三好市東祖谷見ノ越(439点交点) ? 三好市・美馬郡界
2.6km
20年12月29日 18:00 ?21年3月31日 8:00 まで夜間通行止(18:00?8:00)

■(国) 438号
美馬郡つるぎ町一宇 字桑平(第2ヘアピン) ? 美馬郡・三好市界
10.8km
20年12月29日 18:00 ?21年3月31日 8:00まで 夜間通行止(18:00?8:00)

■(国) 439号
三好市東祖谷見ノ越(438号交点) ? 三好市東祖谷名頃(剣建設)
9km
20年12月29日 18:00 ?21年3月31日 8:00 まで夜間通行止(18:00?8:00)


冬季閉鎖区間

■(県) 253 山川海南線((国)193区間内)
那賀郡那賀町沢谷字釜ヶ谷 ? 那賀郡・名西郡界
3.1km
20年12月29日? 21年3月まで

■(県) 253 山川海南線((国)193区間内)
那賀郡・名西郡界 ? 名西郡神山町大中尾
7.9km
20年12月29日? 21年3月まで


2007?2008?2009年の除雪状況


2008/11/20朝 7時 の祖谷トンネル
(三好市 防災ライブカメラより 引用)

寒波が来襲して すっかり 雪景色。


ドンドン 降る。(三好市 防災ライブカメラより 引用)



祖谷トンネル 防災ライブカメラの位置。


2008年11月20日午前7時 四国地方 レーダー雨量 
(国土交通省 川の防災情報より引用)




四国地方レーダー雨量 履歴(国土交通省 川の防災情報より引用)


2008/11/20 9時の地上天気図 (気象庁提供)


2008/11/20 9時の 850,700hPa 高層天気図(気象庁提供)


天気図はそうであっても 四国の山岳地帯の昨夜からの 雪の降り方を 見てみると、やっぱり 地形によって 左右されると いえる。


ヒマラヤ登山の気象予報も 地形を頭に しっかり入れるといううが 
全く 同様に 
四国の山でも 雪の降り方は  やはり 山岳地帯の 天候は 地形によって 左右され ごく スポット的 部分的な 現象となるようだ。


山域の地形、地質と気象

この山域に大雪の降るパターン


雨 曇り  

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 6:39---- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:11--1806m標高点 9:09 --縦走路にでる 9:21-- 三嶺 (9:29-9:49) ---西熊山 (10:46-11:01) --お亀岩 11:14 --天狗峠 綱附森分岐 11:34 --天狗峠西山林道分岐 11:39---天狗塚山頂 ( 11:54-12:14 )--牛の背三角点 12:54 ----西山林道  13:43 ----西山林道イザリ峠登山口 13:55--- ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点P地点着 14:09
平成20年11月16日


平成20年11月16日 雨 曇り  

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 6:39---- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:11--1806m標高点 9:09 --縦走路にでる 9:21-- 三嶺 (9:29-9:49) ---西熊山 (10:46-11:01) --お亀岩 11:14 --天狗峠 綱附森分岐 11:34 --天狗峠西山林道分岐 11:39---天狗塚山頂 ( 11:54-12:14 )--牛の背三角点 12:54 ----西山林道  13:43 ----西山林道イザリ峠登山口 13:55--- ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点P地点着 14:09

【詳細】

三嶺 「4.4度   5m 北風 ガス。雨は上がった。1806m 西嶺までは 剣山 次郎笈 天狗塚 矢筈山系見えていたが 頂上へ来る 直前にガス。視界なし。 」

西熊山 「5.3度 4m 北風 ガス。 」

天狗塚 「5.5度 6m 北風 ガス。南側 南稜の上部が見える。」


断面図 拡大


白骨樹


1806標高点からは 塔ノ丸 丸笹山 剣山 次郎笈が見えていたが 三嶺山頂に着く頃 ガスに覆われてしまった。


1806標高点 を振り返る バックは 寒峰 中津山 


西熊山方面 を見る。


三嶺山頂 ガス。 今回で 累計登頂回数 200回。


西熊山への縦走路。一瞬 ガスが切れた。


天狗塚へ近づく。
 ガスが薄くなった 瞬間 山の形が ガスの中から現れた。


池は 満杯


ライオン岩


樹林帯の中は すっかり落葉 。
はじめ 落ち葉は フワフワの絨毯だったが、今週は 落ち葉も 枯れてしまっていた。

平成20年11月16日


落合集落 の 中心 落合公民館から 落合集落を見上げる。
手前に 説明看板あり。


落合 長岡家 修理中


落合集落 中腹から 西熊山 天狗塚を 見る。


落合峠 から 三嶺 西熊山 天狗塚 牛の背を見る。
平成20年11月9日撮影




落合集落


落合集落 部分図 拡大


落合集落 部分図その2 ( 拡大 )


落合集落 看板 拡大

落合集落

今秋の 紅葉 その2

毎年のように ひつこく同じ山域に  分け入っていると 年ごとの 紅葉の 色づきの変化などの 微妙な 違いが 少しは わかるような気がする。

だが 考えてみれば 所詮 人間が体験できるのは 僅か 何十年分 の秋だけのこと。

何千年 何万年の 悠久の自然の営みの中では 何十年分とは ほんの一瞬の出来事。

一寸 囓った程度で 知り尽くしてしまったと 横柄で 不遜な態度になるのは やめて もっと素直に 謙虚さを 持って 自然に接しなくては と またも 反省。



平成20年 今年の紅葉

雨 曇り  

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 6:40---- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:16--1806m標高点 9:14 --縦走路にでる 9:26-- 三嶺 (9:36-9:51) ---西熊山 (10:47-11:00) --お亀岩 11:16 --天狗峠 綱附森分岐 11:43 --天狗峠西山林道分岐 11:48---天狗塚山頂 ( 12:04-12:17 )--牛の背三角点 (12:45-12:49) ----西山林道  13:45 ----西山林道イザリ峠登山口 13:55--- ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点P地点着 14:06

平成20年11月9日


概念図拡大

平成20年11月9日 雨 曇り  

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点出発 6:40---- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:16--1806m標高点 9:14 --縦走路にでる 9:26-- 三嶺 (9:36-9:51) ---西熊山 (10:47-11:00) --お亀岩 11:16 --天狗峠 綱附森分岐 11:43 --天狗峠西山林道分岐 11:48---天狗塚山頂 ( 12:04-12:17 )--牛の背三角点 (12:45-12:49) ----西山林道  13:45 ----西山林道イザリ峠登山口 13:55--- ふるさと林道阿佐名頃線 駐車地点P地点着 14:06

【詳細】

三嶺 「4.8度   5-6m 西風 雨。 剣山 次郎笈 天狗塚 矢筈山系見える。 」

西熊山 「2.5度 5m 北風 雨。時折 ガスが流れる。 三嶺 天狗塚 次郎笈 見える。」

天狗塚 「0.7度 4m 北風 ガス。視界なし。」


断面図 拡大


白骨樹


三嶺山頂から 天狗塚方面


三嶺山頂から 三嶺ヒュッテ 剣山 方面。


三嶺を振り返る。


時折 ガスが流れてくる。


西熊山 山頂付近から 三嶺をみる。


西熊山山頂から 紅葉の西熊渓谷をみる。


天狗塚 


天狗塚に ガスがかかり始めた。


ここで ようやく ガスが切れた。


牛の背から 三嶺 天狗塚をみる。


ライオン岩


平成20年11月9日


平成20年 今年の紅葉

---------------------------------------------------------------- 平成20年 今年の紅葉 ---------------------------------------------------------------- 平成20年 今年の紅葉 1-2008-10-18-koyo_0142.jpg 今秋の黄葉 「アケボノツツジでさえ、年々歳々その花模様を変える。 全山に花をつけるのは数年に一度か。 秋のモミジは春から夏への大気の変化によって微妙に変わる。 柱状尾根の、真赤に燃えたつ紅葉は十年に一度、五二年ついに最高の美しさに巡り会えた。」 ”石鎚との出会い” 高橋 毅 著 『石鎚』 2-2008-10-26-koyo_0058.jpg 平成20年 今年のコメツツジ 紅葉 今年の紅葉は 当たり年と言われるが、様々な 違いがわかるのも 一年 2年でなく 何十年、何百回 通い続けてやっと 素晴らしいモミジに 巡り会えるからなのだろうか。 何年か前 写真家 高橋 毅氏 確か 石鎚 750回 とか おっしゃっていた。撮影日数にしたら 物凄い日数だろう。  底なしに 奥の深い 自然。 平成20年の紅葉 その2 今秋の 紅葉 その2 毎年のように ひつこく同じ山域に  分け入っていると 年ごとの 紅葉の 色づきの変化などの 微妙な 違いが 少しは わかるような気がする。 だが考えてみれば 所詮 人間が体験できるのは 僅か 何十年分 の秋だけのこと。 何千年 何万年の 悠久の自然の営みの中では 何十年分とは ほんの一瞬の出来事。 一寸 囓った程度で 知り尽くしてしまったと 横柄で 不遜な態度になるのは やめて もっと素直に 謙虚さを 持って 自然に接しなくては と またも 反省。 ---------------------------------------------------------------- 2008年11月9日 第1版制作 2008年11月12日 更新 ---------------------------------------------------------------- HOME >よもやま話 >平成20年 今年の紅葉 http://shumiyama.web.fc2.com/ 「趣味の山歩き ますます深くなる 近くの山域」 趣深山 Copyright(c) since 2002  趣深山 All Rights Reserved

今秋の黄葉



「アケボノツツジでさえ、年々歳々その花模様を変える。
全山に花をつけるのは数年に一度か。
秋のモミジは春から夏への大気の変化によって微妙に変わる。
柱状尾根の、真赤に燃えたつ紅葉は十年に一度、五二年ついに最高の美しさに巡り会えた。」
”石鎚との出会い” 高橋 毅 著 『石鎚』




今年の紅葉は 当たり年と言われるが、様々な 違いがわかるのも 一年 2年でなく 何十年、何百回 通い続けてやっと 素晴らしいモミジに 巡り会えるからなのだろうか。


何年か前 写真家 高橋 毅氏 確か 石鎚 750回 とか おっしゃっていた。撮影日数にしたら 物凄い日数だろう。

 底なしに 奥の深い 自然。


今秋のコメツツジ


平成20年 今年の紅葉


落合集落 看板 (拡大 さらに拡大

赤色が里道


中上から見た 落合集落。


看板にある 現在地は 国道439号沿い そば道場

落合集落 説明の看板

「落合は東祖谷のほぼ中央、祖谷川と落合川の合流地点より 山の斜面に沿って広がる集落である。

集落の起源は明らかになっていないが、平家の落人伝説や開拓伝承などが祖谷地方に残っている。

南北朝時代には落合氏はじめ菅生氏、西山氏ほかが南朝方として戦ったことが確認され、中世には集落が形成されていたとみられる。

近世に入ると煙草や馬鈴薯などの栽培が確認され、昭和40?50年頃までは煙草や各種麦、水陸稲の生産や養蚕を行う山村として維持されていた。

保存地区は東西750m、南北850m、面積32.3haの範囲であり、地区内の高低差は390mに及ぶ。

斜面を下る里道と、等高線に沿って東西にのびる里道が集落のフレームを形成し、この里道よりさらに道を設けて屋敷や耕作地に至る。

屋敷地は地区全体に散在し、その周囲に耕作地が配されている。

屋敷地や耕作地は等高線に沿った細長い形状で、石垣を積み造られている。

保存地区は、山の中腹から麓にかけて立地する山村集落であり、江戸中期から末期に建てられた主屋等を多く残し、畑など耕作地や社叢、石垣、里道など周辺環境とともに一体となった一体となった歴史的風致をよく伝えており、その価値は高く評価されている。」



長岡家修理中


茅葺きの下地。


里道(りどう)と石垣 説明看板


斜面の集落

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落合小 でんけん落合マップ 
落合小
でんけん落合

晴れ  

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 6:06--西山林道イザリ峠登山口 6:12-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:02 --1806m標高点 8:51 --縦走路にでる 9:01-- 三嶺 (9:11-9:26) ---西熊山 (10:15-10:28) --お亀岩 10:42 --天狗峠 綱附森分岐 11:02 --天狗峠西山林道分岐 11:07---天狗塚山頂 ( 11:24-11:51 )--牛の背三角点 (12:15-12:24) ----西山林道  13:11 ----西山林道 駐車地点P地点着 13:15

平成20年11月1日

晴れ  

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 6:06--西山林道イザリ峠登山口 6:12-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:02 --1806m標高点 8:51 --縦走路にでる 9:01-- 三嶺 (9:11-9:26) ---西熊山 (10:15-10:28) --お亀岩 10:42 --天狗峠 綱附森分岐 11:02 --天狗峠西山林道分岐 11:07---天狗塚山頂 ( 11:24-11:51 )--牛の背三角点 (12:15-12:24) ----西山林道  13:11 ----西山林道 駐車地点P地点着 13:15

平成20年11月1日


概念図拡大

平成20年11月1日 晴れ  

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【コースタイム】

西山林道 駐車地点出発 6:06--西山林道イザリ峠登山口 6:12-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付 7:02 --1806m標高点 8:51 --縦走路にでる 9:01-- 三嶺 (9:11-9:26) ---西熊山 (10:15-10:28) --お亀岩 10:42 --天狗峠 綱附森分岐 11:02 --天狗峠西山林道分岐 11:07---天狗塚山頂 ( 11:24-11:51 )--牛の背三角点 (12:15-12:24) ----西山林道  13:11 ----西山林道 駐車地点P地点着 13:15

【詳細】

三嶺 「2.5度   4-5m 北風 晴れ。はじめ 高ノ瀬まで見え、剣山 次郎笈はガスがかかる。 天狗塚 ガスがかかる。その後 ガス消える。」

西熊山 「4.2度 3-4m 北風 快晴。」

天狗塚 「4.3度 3m 北風 快晴。剣山 次郎笈 三嶺 見える。」


断面図 拡大


白骨樹


三嶺山頂から 西熊山方面 天狗塚は雲がかかっているが この後 雲が取れた。


三嶺山頂から 三嶺ヒュッテ方面 この後 剣山 次郎笈が 見え出した。


三嶺を振り返る。


西熊山 付近から 三嶺を見る。


天狗塚


牛の背


ライオン岩

平成20年11月1日

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