2010年11月アーカイブ


平成22年11月28日 曇り

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【記録】 西山林道 駐車地点出発 7:52--西山林道イザリ峠登山口 8:05-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 8:52 --1806m標高点 10:39 --縦走路にでる 10:52-- 三嶺 (11:00-11:35) ---西熊山 (12:26-12:42) --お亀岩 12:57 --天狗峠 綱附森分岐 13:19 --天狗峠西山林道分岐 13:27---天狗塚山頂 ( 13:42-14:05 )-- 牛の背三角点 (14:33-14:35) ---西山林道 15:18 -- 西山林道 駐車地点P地点着 15:21

【山頂】

三嶺 「-2.8度 北4-5m 曇り  剣山 次郎笈 西熊山 見える。 時折 ガスが流れ 視界効かず。寒い。」

西熊山 「-1.1度 北3m 曇り 次郎笈、三嶺 天狗塚見える。」

天狗塚 「-2.5度 北4m 曇り 三嶺 剣山 次郎笈まで見える。時折ガス。」

まだ寒さ慣れしていないせいか、 とても寒く感じた。


三角点

白骨樹





三嶺


三嶺山頂 寒い


三嶺山頂から西熊山方面


三嶺山頂から剣山方面 

三嶺を振り返り見る



縦走路から三嶺


西熊山山頂付近から 三嶺を見る


西熊山


天狗塚 近づく


天狗塚山頂


天狗塚 マイナス2.5度


牛の背


ライオン岩


西山集落から 天狗塚方面


落合集落から 天狗塚方面


落合峠から矢筈山


落合峠から 三嶺 西熊山 天狗塚 方面を見る。


地上天気図


高層天気図 700hpa 850hpa


高層天気図 300hpa 500hpa

趣深山Jimdo

平成22年11月28日


曇り

【記録】 西山林道 駐車地点出発 7:52--西山林道イザリ峠登山口 8:05-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 8:52 --1806m標高点 10:39--縦走路にでる 10:52-- 三嶺 (11:00-11:35) ---西熊山 (12:26-12:42) --お亀岩 12:57 --天狗峠 綱附森分岐 13:19 --天狗峠西山林道分岐 13:27---天狗塚山頂 ( 13:42-14:05 )-- 牛の背三角点 (14:33-14:35) ---西山林道 15:18 -- 西山林道 駐車地点P地点着 15:21 平成22年11月28日

曇り

【記録】 西山林道 駐車地点出発 6:31--西山林道イザリ峠登山口 6:43-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 7:25 --1806m標高点 8:59 --縦走路にでる 9:07-- 三嶺 (9:14-9:40) ---西熊山 (10:27-10:40) --お亀岩 10:53 --天狗峠 綱附森分岐 11:13 --天狗峠西山林道分岐 11:18---天狗塚山頂 ( 11:33-11:55 )-- 牛の背三角点 (12:22-12:25) ---西山林道 13:12 -- 西山林道 駐車地点P地点着 13:16 平成22年11月21日


平成22年11月21日 曇り

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【記録】 西山林道 駐車地点出発 6:31--西山林道イザリ峠登山口 6:43-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 7:25 --1806m標高点 8:59 --縦走路にでる 9:07-- 三嶺 (9:14-9:40) ---西熊山 (10:27-10:40) --お亀岩 10:53 --天狗峠 綱附森分岐 11:13 --天狗峠西山林道分岐 11:18---天狗塚山頂 ( 11:33-11:55 )-- 牛の背三角点 (12:22-12:25) ---西山林道 13:12 -- 西山林道 駐車地点P地点着 13:16

【山頂】

三嶺 「5.3度 南3-4m ガス 何も見えない。」

西熊山 「5.8度 南3-4m ガス 何も見えない。」

天狗塚 「5.9度 南5-7m ガス。 何も見えない。」




三角点準備 周りが刈払われ  礬石が運び込まれている。


白骨樹


テキサスゲートに看板


三嶺 山頂


西熊山山頂


天狗塚山頂直下


ライオン岩


西山集落から天狗塚方面を見る ガスがかかている。


ハデ 先週かけていた作物は「落として」いる。「落とす」という表現を使うようだ。



三所神社 紅葉


三所神社 社叢


落合集落から西熊山方面


落合峠 から 対岸の三嶺 天狗塚方面を見るが 雲。


落合峠 から矢筈山 サガリハゲ山 もガス。


深渕 松尾川ダムは水量少ない。





地上天気図


高層天気図

平成22年11月21日

■漁船衝突の映像がYouTubeにUPされた。

YouTubeに投稿された 真実性のある 映像の威力と 世間一般に あたえた 衝撃を目の当たりにして まさに百聞は一見に如かずを 再認識した。

そもそも 静止画であれ 動画であれ 文字や 聞くより 強烈なインパクトをあたえる 映像のもつ強い説得力。

ラジオよりテレビのほうが 強い影響力を与えるのだろう。

もともとYouTubeのTubeとはTVのことであり これが立派なメディアとしての役割が果たせることを はからずも実証したことになった。

■今度の漁船衝突のYouTube映像が 旧来の既存メディアに与えたダメージは大きく深刻である。

既存メディアは本来のジャーナリズム精神を しっかり保持して報道しているのだろうか?

 既存メディアの劣化が進んでいるのでは?

 既存メディアの「映像流出」報道は 戦時中の 大本営発表の時代と たいして 変わらないのではとか、という疑念も同時に焙り出されてきたのである。

■過去の歴史をひも解けば たいていのばあい 新しいメディアの登場は つねに既存メディアと対峙する形で出てきている。

そういえば 約40年前の 中国の文化大革命のとき 壁新聞なるものが出てきて 話題をさらった。

激しい権力争いのなかで TV 新聞などの既成メディアは すでに押さえられているので 新たな情報伝達手段として壁新聞が使われたのであった。

海外で起こった 過去のクーデターをみれば放送局などを真っ先に占拠する。

権力側が情報をコントロールするのに 放送局などの主要メディアを利用するのは 常套手段で、戦前の226事件でも ラジオ放送で反乱軍の投降を呼びかけたし、戦時中の大本営発表はまさに 情報統制そのものであった。

■しかし、情報化の進展によって いまでは そう簡単にはコントロールしにくい なんとも目新しいものが続々と登場してきている。

ともかく インターネット接続環境であれば 最低限の設備としてノートパソコンとwebカメラやセルボがあれば あるいは iPhone単体だけでも 誰でも 簡単に 放送局を開設できる時代なのである。

       ●YouTube        ●ユースト USTREAM中継        ●ニコニコ動画(ニコ動)        ●話題性のある掲示板などの情報        ●ブロッガーと呼ばれるブログ記者も数多く存在。        ●twitter やSNS

インターネットや いろいろなメディアなどを通して 種々 様々な 膨大な 情報が世界中を瞬時に飛び交う時代。

 この恐ろしさは 以前から言われてきたことで 色々なところで実証されてきているいるものの 今回 インターネットの威力、映像情報のもつ恐ろしさを 改めて まざまざと実感することとなった。

インターネットの威力。このさき 一体 どれだけ進化するのか、 本当に恐ろしい時代となった。

---------------------------------------- 

「なぜ12時間以上遅れて、自宅の机の上で起きた出来事(尖閣ビデオ流出)を、「記者が取材→紙面を編集→輪転機で印刷→トラックで配送→販売店から配達」と回り回って読まねばならないのか。まったく呆然とするほかない。」 「記者クラブ系メディアさえ押さえてしまえば、情報を統制できるという時代は終わっているのだ。」 烏賀陽 弘道 氏 http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4803 

 ---------------------------------------- 

「文書のやり取りの多くが、インターネットを経由した電子メールによって行われ、個人が映像・音声等をYouTubeに簡単に公開でき、USTREAMで放送することも可能だ。インターネットは、瞬時に情報が飛び交い拡散される環境を実現した。」 郷原信郎氏  http://bit.ly/asPYbO 

 ---------------------------------------- 

「つまり、記者クラブメディアは自分たちの場合は「報道」であり、ネットなどの通信メディアの場合は「流出」としたいのであろう。それは単に記者クラブメディアの面子の問題であり、奢りに他ならない。少なくとも、米国では「ユーチューブ」はメディアのひとつとして認められている。そのメディアに権力側の捜査が入ったということは、言論の自由を脅かすことにつながるという危機感はないのだろうか。」 上杉隆 氏 http://diamond.jp/articles/-/10043 

 ---------------------------------------- 

 「ネットの情報には信頼性がないと言っていたはずのテレビが、繰り返しユーチューブの画像を流していたのは奇妙な光景だったが、既存メディアとしても「これは国民に見せる価値のある映像だ」と判断したからだろう。」 山崎 元 氏 http://diamond.jp/articles/-/10106

----------------------------------------  

趣深山 YouTube チャンネル

曇り

【記録】 西山林道 駐車地点出発 6:14--西山林道イザリ峠登山口 6:29-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 7:15 --1806m標高点 8:58 --縦走路にでる 9:09-- 三嶺 (9:16-9:49) ---西熊山 (10:32-10:46) --お亀岩 11:00 --天狗峠 綱附森分岐 11:22 --天狗峠西山林道分岐 11:26---天狗塚山頂 ( 11:40-12:01 )-- 牛の背三角点 (12:28-12:30) ---西山林道 13:13 -- 西山林道 駐車地点P地点着 13:17 平成22年11月14日


平成22年11月14日 曇り

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【記録】 西山林道 駐車地点出発 6:14--西山林道イザリ峠登山口 6:29-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 7:15 --1806m標高点 8:58 --縦走路にでる 9:09-- 三嶺 (9:16-9:49) ---西熊山 (10:32-10:46) --お亀岩 11:00 --天狗峠 綱附森分岐 11:22 --天狗峠西山林道分岐 11:26---天狗塚山頂 ( 11:40-12:01 )-- 牛の背三角点 (12:28-12:30) ---西山林道 13:13 -- 西山林道 駐車地点P地点着 13:17

【山頂】

三嶺 「8.5度 北1-2m 北側からガスが流れる。南にガスが貯まる。天狗塚見えない。三嶺ヒュッテ、剣山、次郎笈が見えていたが すぐにガスがかかる。」

西熊山 「8.7度 北1m ガス 小雨、何も見えない。」

天狗塚 「8.5度 北1m ガス 。」




新たな三角点 測量準備中


白骨樹


三嶺山頂1


三嶺山頂2 西熊山方面


三嶺山頂3 剣山 次郎笈が見える。

この後 ガスが出てきた。


西熊山 山頂


天狗塚


ライオン岩


西山集落 紅葉


西山集落から 天狗塚方面を見る


ハデ


看板


落合集落から中上集落を見る。


落合峠


深淵


カラマツ


趣深山 Jimdo

平成22年11月14日

WEBサイト

銀塩フィルムと併行して、デジカメを試しに使い出したのが2000年頃。

それを使って試験的に拙作webサイトの仮オープンが2002年。

2010年は 2002年 拙作webサイト開設から8年。

振り返ると この8年間、ウェブの世界は とても進化が著しく 常に 追いつけずが常態であった。

その当時 主流だったウェブデザインの手法も朽ちてしまい、 いまでは 新しい やり方に変わってきているのに、未だ旧式サイトの形式を引きずっている。

ブログ ツイッター とかコミュニティ型のSNSなどもでてきて、 ユーチュブ ニコ動 USTなどの動画なども急速に伸びてきた。

すべてにおいて とても ついていけないほど、進化は著しくて、常に 周回遅れの回数はどんどん増えるばかり。

その悪戦苦闘の中で おぼろげながら なんとなく分かってきたのは、サイトは構築して立ち上げる ことより、そのあとの運営にこそ一番大切にしなくてはいけないということ。そして 運営にこそ 一番 面白さがあるということ。

まあ 周回遅れのなかで、WEBサイトは常に進化の過渡期にあり、常に工事中であるべきと思っているのも、 何をいまさら居直りの言とは ということかもしれない。

ともかく、トップランナーとの差は開くばかり さあ 頑張らなくては。。。


周回遅れ

平成22年11月7日 雨 曇り

【記録】 西山林道 駐車地点出発 6:57--西山林道イザリ峠登山口 7:12-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 7:58 --1806m標高点 9:51 --縦走路にでる 10:03-- 三嶺 (10:11-10:52) ---西熊山 (11:50-11:59) --お亀岩 12:14 --天狗峠 綱附森分岐 12:35 --天狗峠西山林道分岐 12:40---天狗塚山頂 ( 12:54-13:08 )-- 牛の背三角点 (13:31-13:33) ---西山林道 14:14 -- 西山林道 駐車地点P地点着 14:17

平成22年11月7日


平成22年11月7日 雨 曇り

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【記録】 西山林道 駐車地点出発 6:57--西山林道イザリ峠登山口 7:12-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 7:58 --1806m標高点 9:51 --縦走路にでる 10:03-- 三嶺 (10:11-10:52) ---西熊山 (11:50-11:59) --お亀岩 12:14 --天狗峠 綱附森分岐 12:35 --天狗峠西山林道分岐 12:40---天狗塚山頂 ( 12:54-13:08 )-- 牛の背三角点 (13:31-13:33) ---西山林道 14:14 -- 西山林道 駐車地点P地点着 14:17

【山頂】

三嶺 「5.2度 南4m ガスが流れる。時折 ガスが切れかかるが、またすぐガスがかかる。柵が出来ている。」

西熊山 「6.1度 南3-4m ガス 雨、時折 ガスが薄くなり、天狗塚見える。」

天狗塚 「5.4度 南6m ガス 雨 一時ガスが切れ 三嶺が見えたが、すぐに またガス。」




白骨樹





三嶺山頂


三嶺山頂 ガス








フスベヨリ谷 上部を見る





三嶺 南面をみる





西熊山


天狗塚 直下


天狗塚山頂


ライオン岩


祖谷川


落合集落


落合集落


落合峠


落合峠


深渕







川の防災情報より引用(国土交通省)


地上天気図(気象庁提供)


高層天気図(気象庁提供)



平成22年11月7日

このアーカイブについて

このページには、2010年11月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2010年10月です。

次のアーカイブは2010年12月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 6.1.2