2011年7月アーカイブ

20110730概念図


 平成23年7月30日  晴れ 曇り

 

見ノ越 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893) 菅生

【コースタイム】

見ノ越 駐車地点発 4:12 --剣神社 4:14 --西島リフト駅 4:45 -- 剣山 (5:12-5:23)--次郎笈 (5:48-6:00) --スーパ-林道下降点  6:23--丸石 (6:36-6:49) --丸石避難小屋 7:05 --奥祖谷かずら橋下降点 7:06 -荒廃した小屋跡 7:18--高ノ瀬 (7:39-7:52)--石立山分岐 8:08 --1732m地点 (8:29-8:40) --1700m三角点 8:57 --白髪避難小屋 9:15 --白髪山分岐 (9:25-9:32) --カヤハゲ 9:57 --三嶺( 10:37-11:00 )---菅生下山道分岐標識 11:07 ---林業用作業小屋跡 11:59 -- いやしの温泉郷 (12:47-12:51)---菅生小学校 13:11 ---- 菅生バス停着 13:13 

見ノ越行きのバスの 菅生の時間を考えて時間調整しながら下山

菅生バス停 13:31======(バス乗車)======見ノ越 14:08着

【山頂】

■剣山 「13.5度 5m 西風 はじめガスだったが みるみるうちにガスが切れ 日の出 が見えた。三嶺 天狗塚見える。」 
■次郎笈 「14.1度 4-5m 西風 快晴 すっかりガスがとれ 天狗塚が見える。」
■丸石 「14.9度 西4m 快晴 剣山 次郎笈 天狗塚まで見える。」
■高ノ瀬 「15.3度 3-4m 北風。快晴 剣山 次郎笈 三嶺見える。」
■三嶺 「20.2度 2m 西風。曇 剣山 次郎笈 山頂に雲がかかる 天狗塚は見える。」 
(今回で 累積登頂回数 300回)

【動画】

http://youtu.be/zTNG4AsF-3A

【写真】
 

平成23年7月30日 見ノ越 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893

夜明け1
東の空が 赤くなってきた

夜明け2
剣山頂で 日の出

剣山頂
剣山頂から 三嶺方面

次郎笈
次郎笈

次郎笈
次郎笈 山頂

丸石山頂
丸石山頂

丸石から次郎笈
丸石山頂から 次郎笈

丸石避難小屋
丸石避難小屋

丸石避難小屋内部
丸石避難小屋内部

高ノ瀬を見る
高ノ瀬山頂 近づく

高ノ瀬山頂
高ノ瀬山頂 

1732m標高点手前
1732m標高点手前の 南面を捲いていく 箇所
今日の 風向きだと 風がさえぎられ 暑さが堪える。

1732m標高点
1732m標高点から 剣山 次郎笈 方面を見る

1732m標高点
1732m標高点から三嶺を見る

1700m三角点
1700m三角点

白髪避難小屋
白髪避難小屋

白髪避難小屋
白髪避難小屋 内部

白髪山分岐から 三嶺方面
白髪山分岐から三嶺方面

カヤハゲ
カヤハゲ

テキサスゲート
テキサスゲート 三嶺山頂直下
ゲートの東側フェンスは倒れたまま 他にも 壊れた箇所がある。
山頂で見かけた  柵内のシカは 2頭。走り回っていた。

三嶺山頂
三嶺山頂 (今回で 累積登頂回数 300回)

三嶺山頂 西熊方面
三嶺山頂から西熊山 方面

三嶺山頂 剣山方面
三嶺山頂から 剣山方面

三嶺ヒュッテを見る
三嶺ヒュッテ 方面を見る

三嶺を振り返る
三嶺を振り返る

菅生蔭
菅生蔭 へ降りてきた。  雑草が生い茂る 民家

菅生蔭
ここも立派な 水田だったが今は 雑草が生い茂り 真新しい 墓が点々とある。

いやしの温泉郷
いやしの温泉郷

菅生小
菅生小学校  下瀬で 工事中の統合小中に移行するのだろうか

菅生バス停
菅生 バス停 13時31分の 見ノ越行き に 乗る。

見ノ越
見ノ越にてバスを降りると  都会だった。
山が・ある?

地上天気図
平成23年7月30日 午前9時地上天気図

高層天気図
平成23年7月30日 午前9時 高層天気図

20110730rd4_mjp.gif
平成23年7月30日  降水24時間変化図(気象庁発表)  国際気象海洋(株)提供

趣深山 FC2

趣深山 Jimdo

剣山 三嶺 間 縦走記録

ぐるっと剣山登山バス

10年位前までの 縦走路と 大きく変わってしまった

20110724-36000-563.gif

平成23年7月24日 晴れ 曇り

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【記録】

西山林道 駐車地点出発 5:07--西山林道イザリ峠登山口 5:20-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:05 --1806m標高点 7:41--縦走路にでる 7:51- 三嶺 (8:00-8:28) ---西熊山 (9:11-9:24) --お亀岩 9:38 --天狗峠 綱附森分岐 9:55 --天狗峠西山林道分岐 10:00---天狗塚山頂 (10:13-10:55)-- 牛の背三角点 11:22 ---西山林道 12:06 -- 西山林道 駐車地点着 12:12

【山頂】

三嶺 「+17.7度 西風 0.5m 晴れ 剣山 次郎笈 天狗塚 見える。緑が濃くなった。」

西熊山 「+18.1度 南風2m 晴れ 次郎笈 天狗塚 見える。」

天狗塚 「+18.5度 南風0.7m 曇り 三嶺 ガスが出てきて見えない」


http://youtu.be/L46Zyvkqbz8

【ピカサ写真アルバム】

平成23年7月24日 三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

2011-07-24_0021edaore.jpg
台風の影響 か 枝折れしている

2011-07-24_0024hakkotu.jpg
白骨樹

2011-07-24_0044mimune1.jpg
三嶺山頂 西熊山方面

2011-07-24_0045mimune2.jpg
三嶺山頂 剣山方面

2011-07-24_0057miune3.jpg
三嶺を振り返る

2011-07-24_0064nisikuma1.jpg
西熊山山頂

2011-07-24_0066nisikuma2.jpg
三嶺を振り返る 西熊山から

2011-07-24_0090teng1.jpg
天狗塚

2011-07-24_0093teng2.jpg
天狗塚 直下

2011-07-24_0096teng3.jpg
天狗塚

2011-07-24_0102ike.jpg

2011-07-24_0107ike2.jpg
池 天狗塚

2011-07-24_0110usinose.jpg
牛の背

2011-07-24_0114lion.jpg
ライオン岩

2011-07-24_0123nisiyama.jpg
西山集落から 天狗塚

20110724asas480_00.gif
平成23年7月24日 午前9時 地上天気図

20110724au87-480_00.gif
平成23年7月24日 午前9時 高層天気図

20110724rd4_mjp.gif
平成23年7月24日 降水24時間変化図(気象庁発表)国際気象海洋(株)提供


平成23年7月24日 fci2

平成23年7月24日 digi2 Jimdo

趣深山ブログgoo

311まるごとアーカイブス http://311archives.jp/ 

  いにしえの 先人の貴重な経験は 石に刻んだ 石碑などや 古文書などで いくつも 残っていて 我々に 多くの教訓や示唆を残してくれている。 

 今度の東日本大震災の記録を おなじように教訓のアーカイブとして、3月11日全記録を残すサイトが立ち上がっている。

  http://311archives.jp/ 大震災の記録を後世に残すことは とても大事なことだ。 しかし ウェブサイトは つねに浮き草のような はかない 存在。 

いつ 消えてなくなるかもしれない。 

 表面的には ウェブサイトで公開されていても すべてのデータなど サーバ自身が あらゆる天変地異に耐えて きちんと バックアップして サバイバルできるようにするなどの体制がとられているかどうか。 

つねに 想定外を想定した リスク分散型で 存在し続けることが前提条件だ。

 
バックアップということを考えれば 拙作 趣深山ブログ 本編は GOOのブログサービスを使ってきた。  

 無料サービスなので とくに感謝して 使わせてもらっているのだが、こうした ブログサービスのバックアップは根本的な弱点だ。

 もとより サイトの寿命は数年程度かもしれないし、サイトの賞味期限は それより ずっと短い。 

 「行く川のながれは絶えずして、しかも もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え かつ結びて久しく とゞまることなし。」

 
未来に残る痕跡とは」のように そのほとんどは長い間には跡形もなく消えてしまう。 
 「人類による地球環境の改変で最も目につくのは、都市の建設だろう。都市は、鉄鋼やガラス、コンクリートで埋め尽くされた巨大な人工空間だ。だが、そのほとんどは長い間には跡形もなく消えてしまう。理由は単純で、陸上では風雨による浸食作用が激しく、堆積が進まないからだ。今の時点で最も目立つものが、地質学の時間尺度では「おそらく最もはかなく姿を消すでしょう」

こんど 趣深山ブログ 本編goo 版 のバックアップ版として 趣深山ブログ 本編fc2版を 新たに立ち上げました。 

 想定外を常に想定して  もし 万が一 趣深山ブログ 本編がダウンしても、趣深山ブログ 本編fc2版は アーカイブとして残るかもしれない。 

 それより先に fc2がなくなるかも? http://shumiyama2.blog.fc2.com/

2011-07-16_0034sika.jpg

遭遇。

笹の稜線にでたところで 十数頭 集団で たむろしていた。
 風下側から 近づいたせいで 気がつかれにくかったせいか。

一団は すごいスピードで走り去っていった。

概念図560


平成23年7月16日 晴れ

三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)

【記録】

西山林道 駐車地点出発 4:59--西山林道イザリ峠登山口 5:11-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 5:55 --1806m標高点 7:25--縦走路にでる 7:36- 三嶺 (7:44-8:27) ---西熊山 (9:18-9:36) --お亀岩 9:51 --天狗峠 綱附森分岐 10:11 --天狗峠西山林道分岐 10:16---天狗塚山頂 (10:31-11:00)-- 牛の背三角点 (11:27-11:40) ---西山林道 12:21 -- 西山林道 駐車地点着 12:27

【山頂】

三嶺 「+19.3度 東風 2m 晴れ 剣山 次郎笈 天狗塚 見える。」

西熊山 「+20.9度 南風2m 晴れ 次郎笈 天狗塚 見える。南から心地よい風。」

天狗塚 「+21.5度 南風1-2m 晴れ 三嶺 剣山 次郎笈見える。コメツツジ咲く」

http://youtu.be/Rd7Pqw5a3wY

白骨樹

白骨樹

三嶺山頂
三嶺山頂

三嶺山頂
三嶺山頂

三嶺山頂
三嶺山頂

テキサスゲート
テキサスゲート

三嶺を振り返る
三嶺をふりかえりみる

三嶺を振り返る
三嶺を振り返る その2

三嶺を振り返る
三嶺を振り返り 見る

西熊山から三嶺
西熊山山頂付近 から三嶺を見る

西熊山山頂
西熊山山頂

お亀岩避難小屋
お亀岩避難小屋

綱附森分岐より三嶺方面

綱附森 分岐から 三嶺方面

天狗峠から 天狗塚
天狗峠

天狗塚
天狗塚

天狗塚直下
天狗塚 山頂 直下

天狗塚山頂
天狗塚山頂

池
池 干上がっていた

牛の背
牛の背

ライオン岩
ライオン岩

西山集落から 天狗塚
西山集落から天狗塚

落合峠
落合峠(1520)から 三嶺 西熊山 天狗塚 牛の背

松尾川ダム
松尾川ダム 水位が減っていた。


地上天気図

平成23年7月16日 午前9時 地上天気図

高層天気図
平成23年7月16日 午前9時 高層天気図

20110618-4500-481.jpg

カシミールでの「ウォッちず」電子国土基本図(地図情報)4500での剣山 付近
剣山~見ノ越付近の登山道も綺麗に表示されている。

GPSトラックログは2011年6月18日剣山三嶺縦走の際のもの。

2011年7月末で 旧来の地図閲覧サービス(ウォッちず) は終了。

2万5千分1地図情報は 今後 更新なく

新しい (ウォッちず)地図閲覧サービス(電子国土)へ移行
今後 電子国土基本図(地図情報)が基本となる。

------------------------

旧来の
地図閲覧サービス(ウォッちず) は2011年7月末までで終了。


今後は電子国土基本図(地図情報)で更新作業
2万5千分1地図情報は 更新なし

------------------------


国土地理院の発表

「☆地図閲覧サービス(ウォッちず)は2011年2月1日より、電子国土基本図(地図情報)のデータに変更。
☆これまでの2万5千分1地図情報は地図の閲覧画面において画面上部の「2万5千分1地形図を表示」を選択していただければ、7月末まで閲覧可能です。
  なお、今後は電子国土基本図(地図情報)で更新作業が行われますので、2万5千分1地図情報に関しては更新作業が行われませんことをご理解ください。 」

カシミール


杉本氏作のフリーソフト カシミール。

初期のバージョンから いろいろ 使わせてもらっているが フリーソフトといえども とても充実した内容で、とても奥が深く、すべての機能を使いこなすのは大変だ。

山頂から 見える山や 里から見える山など一発判定とか カシバード カシマップなどで 多くのことが はじめてわかったことなど このソフトのおかげであった。

そして GPSの普及とともに GPSとカシミールの連携。

CDデータの地図画像や数値地図がとても高価な時代でも、一連の杉本氏の著作本には おまけの地図付録もついていて データ量からして とても お買い得であった。

その後 国土地理院の地図閲覧サービス(ウォッちず)などがでて 付録地図よりウォッちずを使うことがふえたが、カシミールはどんどん進化して、 今度 最新作 カシミール本がでた。

今現在 空中写真を取り入れたりした 新しい 地図閲覧サービス(電子国土) への対応した 最新カシミールは とても 重宝している。

フリーソフト カシミールの著者杉本氏に感謝の意をこめて 一連のシリーズは すべて 購入して 使わせていただいています。


カシミールのおかげで 山の楽しみがグッとふえました。

フリーソフト カシミール作者杉本様 有難うございます。

カシミール本


平成23年7月9日 曇り 小雨 晴れ


三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)


【記録】


西山林道 駐車地点出発 5:02--西山林道イザリ峠登山口 5:16-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:03 --1806m標高点 7:46--縦走路にでる 7:57- 三嶺 (8:06-8:32) ---西熊山 (9:25-9:38) --お亀岩 9:53 --天狗峠 綱附森分岐 10:12 --天狗峠西山林道分岐 10:17---天狗塚山頂 (10:31-10:58)-- 牛の背三角点 (11:31-11:37) ---西山林道 12:23 -- 西山林道 駐車地点着 12:27


【山頂】


三嶺 「+15.5度 南風 6m  ガス。何も見えず。コメツツジ 咲いている。」


時折 小雨


西熊山 「+16.5度 南風2-3m ガス 何も見えず。」


天狗塚 「+16.8度 南風6m ガス 何も見えず。時折 下のほうで ガスが切れる」



http://youtu.be/WtE-Y0w8UgE



白骨樹



三嶺山頂 ガス



山頂標識



シカ捕獲作業のお知らせ



コメツツジ



テキサスゲート 



西熊山 山頂



天狗塚 頂上直下



天狗塚山頂





天狗塚 山頂付近 ガスが切れてきた



牛の背 から天狗塚を見る 。ガスがとれ 少し視界がきくようになった。



ライオン岩



西山林道まで下ると 天気がよくなってきた。



西山集落から 天狗塚を見る



落合集落から天狗塚を見る



落合峠から三嶺  西熊山 天狗塚 を見る



落合峠から 見ると 縦走路のガスもすっかりとれて はっきり 見える。



深渕 松尾川ダム 。少し水位が下がっている。



平成23年7月9日午前9時 地上天気図



平成23年7月9日午前9時 高層天気図







川の防災情報 国土交通省提供


 


レーダアメダス合成図


 


趣深山Jimdo


平成23年7月9日 曇り 小雨 晴れ


三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)


【記録】


西山林道 駐車地点出発 5:02--西山林道イザリ峠登山口 5:16-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:03 --1806m標高点 7:46--縦走路にでる 7:57- 三嶺 (8:06-8:32) ---西熊山 (9:25-9:38) --お亀岩 9:53 --天狗峠 綱附森分岐 10:12 --天狗峠西山林道分岐 10:17---天狗塚山頂 (10:31-10:58)-- 牛の背三角点 (11:31-11:37) ---西山林道 12:23 -- 西山林道 駐車地点着 12:27


【山頂】


三嶺 「+15.5度 南風 6m  ガス。何も見えず。コメツツジ 咲いている。」


時折 小雨


西熊山 「+16.5度 南風2-3m ガス 何も見えず。」


天狗塚 「+16.8度 南風6m ガス 何も見えず。時折 下のほうで ガスが切れる」



http://youtu.be/WtE-Y0w8UgE



白骨樹



三嶺山頂 ガス



山頂標識



シカ捕獲作業のお知らせ



コメツツジ



テキサスゲート 



西熊山 山頂



天狗塚 頂上直下



天狗塚山頂





天狗塚 山頂付近 ガスが切れてきた



牛の背 から天狗塚を見る 。ガスがとれ 少し視界がきくようになった。



ライオン岩



西山林道まで下ると 天気がよくなってきた。



西山集落から 天狗塚を見る



落合集落から天狗塚を見る



落合峠から三嶺  西熊山 天狗塚 を見る



落合峠から 見ると 縦走路のガスもすっかりとれて はっきり 見える。



深渕 松尾川ダム 。少し水位が下がっている。



平成23年7月9日午前9時 地上天気図



平成23年7月9日午前9時 高層天気図







川の防災情報 国土交通省提供


 


レーダアメダス合成図


 


趣深山Jimdo


平成23年7月2日 曇り 雨


三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)


【記録】


西山林道 駐車地点出発 5:32--西山林道イザリ峠登山口 5:44-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:30 --1806m標高点 8:16--縦走路にでる 8:26- 三嶺 (8:35-8:57) ---西熊山 (9:52-10:04) --お亀岩 10:19 --天狗峠 綱附森分岐 10:41 --天狗峠西山林道分岐 10:47---天狗塚山頂 ( 11:01-11:22 )-- 牛の背三角点 11:50 ---西山林道 12:31 -- 西山林道 駐車地点着 12:37


【山頂】


三嶺 「+14.7度 北風1-2m  ガス 小雨。何も見えず。コメツツジ 先週よりグッと増えてきている」


西熊山 「+15.4度 北風2m 小雨 ガス 何も見えず。」


天狗塚 「+16.3度 北風2m ガス 時折小雨。何も見えず。」



http://youtu.be/RoL7S-DRDHM



朝 西山 集落から 祖谷谷を見る



西山 砂防堰堤 先週 濁流だった。



白骨樹



三嶺山頂



コメツツジ



西熊山 何も見えず。



天狗塚山頂 何も見えず。



池 



ライオン岩



西山から 天狗塚を見るが 上の方は 雲。



落合集落



落合峠  晴れていれば 祖谷谷の向こうに 


 三嶺 西熊山 天狗塚 牛の背が見えるはずだが


今日は ガス。



深渕     松尾川ダム 満水



平成23年7月2日午前9時地上天気図



平成23年7月2日午前9時 高層天気図



レーダアメダス合成図 


レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画 国際気象海洋(株)提供


 


平成23年7月2日


 


趣深山Jimdo


平成23年7月2日 曇り 雨


三嶺(1893) 西熊山(1815) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)


【記録】


西山林道 駐車地点出発 5:32--西山林道イザリ峠登山口 5:44-- ふるさと林道阿佐名頃線から取付点 6:30 --1806m標高点 8:16--縦走路にでる 8:26- 三嶺 (8:35-8:57) ---西熊山 (9:52-10:04) --お亀岩 10:19 --天狗峠 綱附森分岐 10:41 --天狗峠西山林道分岐 10:47---天狗塚山頂 ( 11:01-11:22 )-- 牛の背三角点 11:50 ---西山林道 12:31 -- 西山林道 駐車地点着 12:37


【山頂】


三嶺 「+14.7度 北風1-2m  ガス 小雨。何も見えず。コメツツジ 先週よりグッと増えてきている」


西熊山 「+15.4度 北風2m 小雨 ガス 何も見えず。」


天狗塚 「+16.3度 北風2m ガス 時折小雨。何も見えず。」



http://youtu.be/RoL7S-DRDHM



朝 西山 集落から 祖谷谷を見る



西山 砂防堰堤 先週 濁流だった。



白骨樹



三嶺山頂



コメツツジ



西熊山 何も見えず。



天狗塚山頂 何も見えず。



池 



ライオン岩



西山から 天狗塚を見るが 上の方は 雲。



落合集落



落合峠  晴れていれば 祖谷谷の向こうに 


 三嶺 西熊山 天狗塚 牛の背が見えるはずだが


今日は ガス。



深渕     松尾川ダム 満水



平成23年7月2日午前9時地上天気図



平成23年7月2日午前9時 高層天気図



レーダアメダス合成図 


レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画 国際気象海洋(株)提供


 


平成23年7月2日


 


趣深山Jimdo

このアーカイブについて

このページには、2011年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年6月です。

次のアーカイブは2011年8月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 6.1.2