平成26年3月21日 矢筈山(1848) 石堂山(1636) 白滝山(1526)

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平成26年3月21日 雪

矢筈山(1848) 石堂山(1636) 白滝山(1526)

【記録】

木地屋 駐車地点 7:08 --林道大惣線 一宇林道 木地屋橋 7:23---矢筈山(11:35--12:16)---石堂山(13:12-13:34)---白滝山 (14:11-14:38)---石堂神社 15:13--林道大惣線登山口 (15:42-15:53)---木地屋橋 16:03---木地屋駐車地点 16:10

【山頂】

矢筈山 山頂 「-6.5度 北5m 雪 風雪 ガス 視界なし 新雪」

石堂山 山頂 「-5.7度 北西3m 雪  視界なし 新雪」

白滝山 山頂 「-4.3度 西2m 曇。雪はやんだ 」

その後 すぐ また 雪

【雪】

彼岸の時期だが 雪。
山稜では 新雪のラッセルが楽しめた。

地熱のある道路は解けやすいが 日陰で地熱のない 木地屋橋付近の橋で 朝出発時点より 16時過ぎ 帰着した時 で 新たに10cm以上の新雪が積もっていた。

【動画】
平成26年3月21日 矢筈山(1848) 石堂山(1636) 白滝山(1526)
http://youtu.be/Fax7OdpCH_c

2014年3月21日 矢筈山(1848)山頂 GoPro Stedicam curve
http://youtu.be/R1HsUnoV5OQ

2014年3月21日 矢筈山(1848)石堂山(1636)間 GoPro3+ チェストマウントハーネス
http://youtu.be/h2wLH4NX1uA

【写真】
flickr


平成26年3月21日 矢筈山(1848) 石堂山(1636) 白滝山(1526)

ピカサ写真アルバム


ピカサスライドショー


つるぎ町 古見 2度 ミゾレ


木地屋 雪


樹木に新雪が積もる


片側沿いに歩く


木地屋橋


一宇林道 北側で雪が多い


一宇林道 振返る


一宇林道から 山道へ


片側沿い 山道 雪が多い時は チョット 難渋する


二連橋 こちらは通らない


一連橋を渡る


ここを渡り すぐうえで 二連橋からのルートと 合流

大雪の時期
高捲き などの箇所の南面での積雪がチョット不安定な要素がある 片川 左岸に渡る 2連橋ルートのほうより
 
片川 右岸沿いルートのほうが 積雪が 安定している。


新雪が深くなる


トレースを振返る


急登


ところどころ 風が強いところでは 旧雪が露出


雪庇のでるところ


矢筈山頂


矢筈山頂


石堂山への縦走路  雪が遅くまでのこるところ やはり雪が多い


石堂山 南 水場標識


石堂山 山頂


石堂山 山頂 東 五号標識


御塔石 標識 露出していた


御塔石


白滝山山頂


石堂神社


神社


神社


林道 大惣線 登山口


木地屋橋


春の兆し


春は 行きつ戻りつ


最終民家


民家


平成26年3月21日 午前9時 地上天気図


平成26年3月21日 午前9時 500,300hPa高層天気図


平成26年3月21日 午前9時 850,700hPa高層天気図


平成26年3月21日 レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画







川の防災情報



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