2015年3月アーカイブ

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平成27年3月28日 矢筈山(1848)

【日時】平成27年3月28日

【天候】晴れ 曇り

【記録】

木地屋 P発 6:56--矢筈山頂(10:59-12:04)--東膳棚--木地屋P着15:09

【山頂】

矢筈山 山頂 「5.2度 風弱く 曇り 剣山 次郎笈 三嶺 天狗塚 牛の背  見える 西側 遠く 笹ヶ峰山系 瓶ヶ森 石鎚山系はうっすら見える 北は 北は 讃岐平野 瀬戸内海まで見える」

木地屋に 駐車し 矢筈山~東膳棚 北面の雪田を探訪。
下界では 桜が咲く 季節になったが、矢筈山 北側斜面には 雪が たっぷり残っていた。

【動画】

http://youtu.be/xQHmzntNFQc


【写真】

flickr
http://www.flickr.com/photos/shumiyama/sets/72157651149626567/

ヤマレコ
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-606759.html



古見 6度


赤松木地屋線から 林道 大惣線へ


林道 大惣線


橋を渡る


看板あり マムシ注意 血清配置病院 田村医院 0883-67-2016 

田村医院一宇診療所
〒779-4302 徳島県美馬郡つるぎ町一宇赤松1322-9 

(つるぎ町 一宇支所)(旧 一宇村 役場 前)0883-67-2016


林道がのびている


林道 新しい


雪が出てきた




だんだん雪が増えてくる



木の周りは 雪が溶ける


雪 多い



矢筈山が見えてきた


雪 多い



縦走路間近


雪庇が不安定


雪庇崩壊痕


雪庇 不安定


雪庇不安定


雪庇 崩壊痕


雪庇 崩壊痕


雪庇不安定


雪庇 振返る


定点観測地点


矢筈山頂 近づく


木の周りが 丸く溶けている


山頂手前


矢筈山頂


矢筈山頂


矢筈山頂


矢筈山頂


矢筈山頂


落合峠方面


三嶺 西熊山 天狗塚 を見る



サガリハゲ 三嶺 西熊 天狗塚 見える


黒笠山方面 剣山 次郎笈見える


三嶺 西熊山 天狗塚見える


落合峠方面 見える


矢筈山 山頂を あとにして 山頂を 振返る


山頂からの下り


下り


下り


三嶺方面を見る


三嶺方面を見る


剣山 次郎笈を見る


振返る


矢筈山頂をふりかえりみる


矢筈山を振返リ見る


北側斜面には 雪がたっぷり


北側 斜面


残雪


ふりかえり 矢筈山を見る


岩の上にも しっかり残雪あり


残雪


残雪 岩の上にも しっかり 積もっている


少し開けたところ 雪原のようだが 雪が 波状に 溜まっていて うねりのよう


窪地は 雪いっぱい


雪いっぱい


矢筈山をふりかえりみる


東膳棚


黒笠山を見る


黒笠山 剣山 次郎笈を見る


剣山 次郎笈を見る


東膳棚


黒笠山を見る


雪多い


窪地は雪多い


窪地は残雪多い


雪多い


まだ雪多い


雪多い


下っても 雪多い


雪多い


下り


下り


下り


下り


下り


下り


下り


下り


沢 徒渉地点 も 残雪あり



残雪 沢に残る


残雪


鉄橋に 倒木が流れてきて 土砂が 橋桁に

倒木が 詰まると どんどん 被害がひろがる


林道に出る


林道


対岸は 伐採が進んでいる


マムシ 注意 血清配置病院 「田村医院」

田村医院一宇診療所
〒779-4302 徳島県美馬郡つるぎ町一宇赤松1322-9 

(つるぎ町 一宇支所)(旧 一宇村 役場 前)0883-67-2016


橋を渡り 帰着


矢筈山頂をふりかえりみる


平成27年3月28日 午前9時 地上天気図


平成27年3月28日 午前9時 500,300hPa高層天気図


平成27年3月28日 午前9時 850,700hPa高層天気図


平成27年3月28日 レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画



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    平成27年3月21日

    三嶺(1893) 西熊山(1816) 天狗塚(1812)

    曇り

    【記録】

    いやしの温泉郷 発 6:38--- 林業作業小屋跡 8:03 --1791m標高点 9:51 --菅生下山口標識 10:15 --三嶺ヒュッテ 10:17--- 三嶺 (10:31-11:00) ---西熊山 (12:08-12:40) ---お亀岩 12:57---天狗峠 綱附森分岐 13:34 ---天狗峠西山林道分岐 13:46---天狗塚山頂 (14:06-14:52)---天狗峠西山林道分岐 (15:10-15:12) ---1476標高点 15:42---西山林道天狗峠登山口 (16:03-16:13 )---いやしの温泉郷 着 17:45


    【山頂】

    ■三嶺 「プラス6.8度 南 2m 曇り 剣山 次郎笈 天狗塚 見える 気温が高い」(累計登頂回数 448回)

    ■西熊山 「プラス7.8度 風弱く 曇り 三嶺 次郎笈 天狗塚など見える 」(累計登頂回数 366回)


    ■天狗塚 「+10.8度 風弱く 曇り 三嶺 剣山 次郎笈 見える 牛の背 池は雪解けで 満杯」(累計登頂回数 452回)

    一気に雪が少なくなり 登山道 雪の 踏抜きが増える。

    林道も 雪がなくなって、すっかり 春になった。


    【動画】


    http://youtu.be/7Zd0sxfxTYE

    【写真】
    flickr
    http://www.flickr.com/photos/shumiyama/sets/72157651065229410/

    yamareco
    http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-603171.html


    道の駅 にしいや


    6度


    5度 京上トンネル


    選挙看板が立っていた
    市議会議員の時は 木製のポスター下地だったが 公示直前に 取り替えられた。


    いやしの温泉郷


    明るくなってから 出発


    登山口


    コエグロ



    すっかり雪が溶けている


    民家


    民家


    ここから登る


    民家


    モノレール


    モノレール


    モノレール


    標識


    モノレール


    林用作業小屋跡


    雪がでてくる


    残雪


    倒木の上に 何重にも積雪が重なっていたのが すっかりとけてしまっていた


    残雪


    トレース痕がいっぱい


    岩の上に 樹木のところも すっかり溶けていた


    少し平らなところ


    剣山 次郎笈がよく見える


    まだ積雪は あるが 急速に少なくなっている


    残雪


    1791m標高点


    1791m標高点 雪の中から標識が 久しぶりに 出てきた


    三嶺本峰を見る


    三嶺本峰を見る


    三嶺本峰を見る


    剣山方面を見る


    鹿よけネット 雪に埋もれていたが だいぶ露出してきた


    菅生下山標識


    三嶺本峰を見る


    三嶺本峰を見る


    三嶺ヒュッテ


    三嶺 本峰を見る


    三嶺ヒュッテ


    久々に中に入る


    三嶺ヒュッテ


    池の氷のうえに 水たまり
    氷が薄く 不安定で 水が抜ける ぼこぼこ音がしていた


    南面


    南面


    三嶺池の周辺 窪地に雪が堆積


    三嶺


    剣山方面


    三嶺山頂


    三嶺山頂  西熊山方面


    剣山方面


    三嶺山頂から 天狗塚方面 雪が少ない


    三嶺 フスベ 分岐


    テキサスゲート


    三嶺を振返る


    三嶺を振返る


    三嶺を振返る


    西熊方面 踏み抜きが増える


    三嶺を振返る


    西熊山登り


    三嶺を振返る


    西熊山山頂 手前


    西熊山


    西熊山


    西熊山から三嶺


    西熊山から 三嶺


    西熊山から 天狗塚方面を見る


    三嶺を見る


    西熊山 山頂 西側 縦走路


    西熊山 山頂 西側 縦走路


    天狗峠 方面を見る

    気温が高く 踏み抜きが増える


    お亀岩 避難小屋


    お亀岩避難小屋


    お亀岩避難小屋


    お亀岩


    大岩の付近 残雪が多い


    西熊山を振返る


    マダラ模様 の残雪


    天狗峠 綱附森 分岐標識


    天狗峠 綱附森 分岐標識 三嶺剣山次郎笈を見る


    天狗峠 西山林道 分岐 ケルン


    天狗峠 西山林道 分岐 標識


    天狗塚


    天狗塚


    天狗塚


    天狗塚


    天狗塚 山頂


    牛の背


    山頂


    綱附森


    天狗塚


    天狗塚


    天狗峠 南面 雪崩痕あり


    天狗峠 南面 雪崩痕あり


    天狗峠 西山林道下山分岐


    天狗峠 西山林道下山分岐


    北側斜面は 残雪多い


    北側斜面は 残雪多い


    北側斜面は 残雪多い 踏抜きもふえる


    北側斜面は 残雪多い


    1476m標高点


    西山林道 天狗塚登山口


    西山林道 天狗塚登山口


    林道歩き


    林道歩き


    林道歩き


    林道歩き


    林道歩き


    林道歩き


    林道歩き


    寒峰をみる


    林道歩き


    菅生谷 第四堰堤


    第三堰堤


    春だ


    いやしの温泉郷


    到着


    菅生小 跡


    帰路 久保下 バス停付近で 天狗塚を見る



    平成27年3月21日 午前9時 地上天気図


    平成27年3月21日 午前9時 500,300hPa高層天気図


    平成27年3月21日 午前9時 850,700hPa高層天気図


    平成27年3月21日 レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画



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    平成27年3月8日

    曇り 晴れ 曇り

    石堂山(1636) 矢筈山(1848) 落合峠(1520)

    【記録】

    深淵 駐車地点 発 6:40 --烏帽子山登山口 7:38 -- 石堂山 (10:10-10:34) --矢筈山 (12:02-12:47)-- 落合峠 (14:18-14:29) -烏帽子山登山口 (15:30-15:37)--深淵 駐車地点 着 16:21

    【山頂】

    石堂山(1636) 「マイナス0.1度 風弱く 0.5m ガス 視界なし ガスの上から うっすら陽射しを感じる 樹木に新雪 」

    しばらくすると みるまに ガスが晴れて 新雪の矢筈山 が見え 天狗塚も見えた。 下は雲海。

    気温が上昇、木々の雪が 一気に パラパラと激しく落ちてきた。

     1700m 以上 くらいから 上では 稜線歩きの途中 何度か ワッフ音を聞く。

    気温上昇で 積雪が不安定なようだ。矢筈山 北側 雪庇個所など 最大限に要注意しながら 進む。

    矢筈山(1848) 「プラス5.9度 南1.1-1.9m 上は晴れ 下は雲海。 雲海の上に 標高15-1600m以上の 高城 天神丸 丸笹 塔ノ丸 剣山 次郎笈 など 正面には 三嶺 西熊 天狗塚から 牛の背まで 見える。 遠く笹ヶ峰 石鎚山系も 雲海の上に見える。」

    矢筈山頂は 標識の高さ 一杯まで雪が残っている。

    落合峠への 縦走は 雪庇の発達がいちじるしいところが多く おまけに この気温上昇。南面にはグライドクラックも見られ 例年この時期のコース 以上に 慎重に ルートを選んで すすんだ。

    気温上昇が著しいので 第二峰 の夏道トラバースは 避け、 面倒だが 第二峰頂部までいって 落合峠方面へ むかった。

    (過去 3月に トラバースルートで ウィンドスラブの雪崩に遭遇したことがある)
    2011年3月26日の教訓 

    案の定 今回 夏道沿いには雪崩痕の デブリがあるのが 遠くから視認できた。

    落合峠付近 北側道路は雪で完全埋没。

    落合峠からの旧道は 雪が おおかった。

    途中 渡渉地点 何カ所かは スノーブリッジで渡れた。

    ちょうど一年前2014年3月8日 にも今回と全く同じコースをたどったが 昨2014年 雪が多く残っているところと今年2015年 多く残っているところと 微妙に違っていた。

    昨2014冬もまずまずの積雪量はあったが 山頂標識の埋没度とか 稜線雪庇の発達度とか 落合峠から 旧道沿いの谷の残雪量は 今年2015年のほうが かなり多かった。

    深淵では、2014年12月の豪雪の名残で 2015年3月は 倒木痕が多くのこり いまだ電線に倒れ掛かった 倒木などあり 道の両側には 除雪の残雪がのこっていた。

    【動画】

    http://youtu.be/I7Sbc95Mn-4

    【写真】

    flickr
    http://www.flickr.com/photos/shumiyama/sets/72157648911105703/

    ヤマレコ
    http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-598068.html


    落合峠をこえる 道路は 深渕集会所より奥は 冬期閉鎖中


    深渕 ここまでの道は 2014年12月の豪雪の影響で 倒木 残雪が多かった


    昨年2014年12月の 選挙ポスターがそのまま残っていた。 12月大雪の影響か。


    深渕集会所 


    ここより奥の県道は 冬期閉鎖中


    残雪が多くのこる 深渕


    深渕


    深渕 最終民家 (廃屋)


    最終民家


    県道を歩く


    烏帽子山 登山口


    橋のガードレールまで積雪あり


    橋をふりかえりみる


    斜面からの積雪もあり かなりの積雪


    石堂山 登山口


    徒渉地点


    残雪は多い


    木々の足元は 春山の装いだ


    残雪は 増えていく


    雪面はしまってきている


    残雪が 次第に増えてくる


    ガスの中に入って 視界は効かなくなる


    ガスの中


    なんとなく 上部から日差しを感じる


    木々の枝に 水滴が凍っている


    新雪が付いている


    時折 ガスが薄くなったりする


    木々には 新雪


    ガスが流れる


    山頂は近い


    石堂山 山頂


    しっかり 着雪


    着雪


    山頂東側 5号標識は埋没 付近に グライドクラック


    五号標識 埋没


    しばらくすると ガスがとれてきた


    矢筈山が見える 天狗塚も右奥に見える


    矢筈山が見える


    矢筈山が見える 稜線が新雪で白い


    石堂山から矢筈山へ 向かう 水場鞍部付近は まだガスが漂い 白一色。


    ガスが薄くなる


    標識


    日が差し込むと 木々に着雪した 雪が いきよいよく とけて 一斉に落ちてくる


    稜線を 西側に 捲いていていくところ


    残雪が長く のこる地点。


    石堂山方面を振返る


    二重稜線のようになっているところなど 残雪が多い


    雪のつきかたで すっかり かっわっていしまった。


    雲海


    矢筈山頂が見える 山頂付近の雪庇など遠望


    雪のつき方で 稜線が すっかり太くなってしまった


    矢筈山頂を見る


    矢筈山頂を見る


    矢筈山頂を見る


    登ってきた 山稜をふりかえりみる


    山稜 ワッフ音を 何度かきく
    気温が高くなってきた 要注意。


    雲海


    片川 木地屋からの 道と合流点 手前 。ワッフ音あり、斜面の安定度に 注意しながら 登る。


    振返る


    雪庇地帯を 見る


    一部の雪庇が 崩壊落下した痕跡があった。まだ新しい。


    幅広い雪庇


    雪庇地帯


    幅広雪庇


    雪庇


    雪庇


    ここも 幅広になっているので 木々ギリギリをのラインを通る


    広すぎ


    広すぎ


    樹林帯に逃げて 振返る


    頂上直下


    山頂直下で 振返る


    山頂付近はだいぶ雪で覆われている


    矢筈山頂 山頂標識がだいぶ埋まっている


    矢筈山頂


    矢筈山頂


    矢筈山頂 祖谷谷は雲海の下
     その先に 三嶺 西熊山 天狗塚 牛の背が ぽっかり雲海に 浮かんでいる 


    丸笹山 剣山 次郎笈 塔ノ丸が 雲海の上に浮かぶ


    黒笠山と 剣山 次郎笈


    サガリハゲ と 雲海のなかに 三嶺 西熊 天狗塚


    山頂標識


    山頂標識 三嶺 西熊 天狗塚


    山頂標識 黒笠山と 剣山 次郎笈


    石堂山を見る


    サガリハゲと三嶺 西熊 天狗塚


    石堂山


    サガリハゲと三嶺 西熊 天狗塚


    サガリハゲと三嶺 西熊 天狗塚


    落合峠 方面


    山頂を振返る


    山稜


    山稜


    雪庇を避け 樹林帯を利用し 南東側へ回りこむ


    二重稜線の ゆるやかな ほうをたどる


    夏道沿いは 山稜の 雪庇が著しく とても危ない


    第二峰 との鞍部 付近も 幅広くなっていた


    トレースを振返る


    丸笹山 剣山次郎笈 塔ノ丸 高ノ瀬 の 山稜を見る


    幅広い 山稜になっているが 夏道のトラバース道は 3月でも 雪崩に遭遇したこともあり やめておく。

    面倒でも 第二峰 ピークまで登り返し 山稜つたいの落合峠へ向かうことにする。


    矢筈山を ふりかえりみる


    第二峰 山頂部 雪が多く貯まっている


    矢筈山を振返る


    烏帽子山を見る


    矢筈山を振返る


    矢筈山を振返る


    山稜つたいに 下る


    矢筈山を見る


    矢筈山を見る
    夏道トラバースは一見 穏やかな傾斜のように見えるが これが曲者。
     中間に樹木まばらな地帯があり この日も 雪崩痕を 遠望できた。


    標識


    快適な雪面を下る


    稜線はまだまだ 雪が多く残っている


    落合峠まで アップダウンが続く


    矢筈山を振返る


    トレースを振返る


    雪庇は 大きいが 元の地形が 穏やかなので 雪稜自体 落ち着いている


    矢筈山を 振返る 遠くになってきた


    幅広い


    幅広い


    振返る 


    幅広の 雪田


    振返る


    峠に近くなって ガスがでてきた


    落合峠を見下ろす


    落合峠


    落合峠


    落合峠 視界きかず


    雨量計


    雨量計


    落合峠 北側道路は 完全埋没


    道路は 完全埋没


    最初の 徒渉地点(その1) ちょと ブリッジが欠けていたが 雪の段差が壁のようになっていた


    次の 徒渉地点 (その2) こちらはスノーブリッジで 完全にわたれた


    スノーブリッジ


    以前から この鉄橋 流されていたが 今冬さらに ダメージをうけた感じだ。


    鉄橋 これは 正常にわたれる


    流されている


    これは正常


    烏帽子山 分岐


    烏帽子山 登山口


    登山口 県道 


    登山口


    雪がグチャグチャに


    最終民家


    屋根の雪が重い 手前の廃屋は 屋根が落ちていた


    轍が深い


    ここは 除雪有り


    深渕集会所


    ここから奥は 冬期閉鎖中


    深渕


    ダム


    ダム


    倒木が多い


    路肩の雪は12月の大雪を物語る


    桟敷峠


    奥森清付近 木々が割れている


    雪害で 木々が大きく傷んでいる。


    平成27年3月8日 午前9時 地上天気図


    平成27年3月8日 午前9時 500,300hPa高層天気図


    平成27年3月8日 午前9時 850,700hPa高層天気図


    平成27年3月8日 レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画



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