平成27年6月20日 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893)

| コメント(0) | トラックバック(0)

20150620-5610.gif

【日時】平成27年6月20日

【天候】 雨 降ったりやんだり

【コース】見ノ越 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893) 名頃


【記録】

見ノ越 発 2:53 --剣神社 2:56 --西島リフト駅 3:35 -- 剣山 (4:10-4:25)---次郎笈(5:06-5:24) ---スーパ-林道下降点 5:35 ---丸石 (6:05-6:15) ---丸石避難小屋 6:33--奥祖谷かずら橋下降点 6:35 ---荒廃した小屋跡 6:47---高ノ瀬 (7:15-7:27)--石立山分岐 7:50---1732m標高点 (8:16-8:26) ---1700m三角点 8:50 --白髪避難小屋 9:13 ---白髪山分岐 (9:25 -9:35)--カヤハゲ (10:01-10:08)--三嶺( 11:02-11:19 )---三嶺ヒュッテ 11:30---名頃下山道分岐標識11:34 --- 名頃駐車場 (13:10-13:29)---名頃バス停 着 13:32

名頃バス停 13:43======(バス乗車)======見ノ越 14:08着

【山頂】

■剣山 「+11.2度 西 2m ガス 小雨 視界なし 明るくなる」(累計登頂回数101回目)

■次郎笈 「+12.2度 西 1-2m ガス 小雨 視界なし。」(累計登頂回数88回目)

■丸石 「+13.2度 風弱く 1m未満 ガス 小雨 視界なし。」(累計83回目)

■高ノ瀬 「+12.5度 北 1m ガス 小雨 視界なし」(累計78回目)

■三嶺 「+13.2度 南 1m 雨 ガス 視界なし」(累計登頂回数 457回目)

山稜は 縦走中 ほぼ ずっと 雨が ふったり やんだり。
やんだ時も 霧雨状態 (drizzle)。

下のほうに 下ってくると 雨が 止んで 時折 陽が射したりしていた。

剣山 三嶺 間 縦走 74回目。

【動画】

http://youtu.be/12RaCEUOr5E


【写真】

flickr
http://www.flickr.com/photos/shumiyama/sets/72157654408047738

ヤマレコ
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-663127.html


桑平 16.4度


剣山登山口 小雨


西島リフト駅


刀掛けの松


剣山頂上ヒュッテ 工事中 


工事中 


剣山 山頂


山頂


縦走路


次郎笈 トラバース道分岐


次郎笈山頂 視界なし


次郎笈 トラバース道 分岐


スーパー林道 下山分岐


丸石山頂


丸石山頂 にある 旧 旧 避難小屋跡 (2代前)


丸石避難小屋


内部


奥祖谷かずら橋 下山分岐


旧 丸石避難小屋 跡 


伊勢の岩屋 分岐


高ノ瀬 山頂


オオヤマレンゲ 看板


看板


まだ


少しだけ


石立山 分岐


オオヤマレンゲ 標識 石柱


看板


石柱


雨が降ったりやんだり やんでも 霧雨状態


1732m標高点


1732m


1732m


1700m三角点


縦走路


縦走路


旧 白髪避難小屋 跡


白髪避難小屋


白髪避難小屋


内部


白髪山 分岐標識


白髪山分岐


水たまり 一杯


ヒカリ石方面 分岐 韮生越


カヤハゲ


縦走路


天狗岩手前


天狗岩


テキサスゲート


三嶺山頂


山頂


コメツツジ


コメツツジ



三嶺ヒュッテ


三嶺ヒュッテ


内部
お泊りのかたは 荷物を置いて どこかに 出かけているようだ。


池 のところに 名頃下山道分岐標識


テキサスゲート


 雲の下に出たようで 名頃下山道 を見る


大きなザックのパーティーとすれ違う。 今日はじめてであう 登山者。


ザックが重たそうだ


標識


標識 平尾谷登山道方面には 誘導しないで 尾根筋の新道に 登山者を 誘導している


名頃 方面 標識


林道をクロス


名頃集落を見る


鉄塔


名頃駐車場


名頃駐車場 ここで しばし バスの時刻まで 時間調整。 


名頃駐車場


名頃駐車場


祖谷川


この看板を入れて 三嶺が見えるはずだが 上のほうは 雲。


名頃バス停 到着


バス乗車 久保から見ノ越への お客様が 乗っていた。

降ったりやんだりの雨が降るので バスは走行中 間欠ワイパーを動かしていた。 


見ノ越 到着 標高が高いところは 降ったりやんだり


剣山 上は ガスがかかっている


見ノ越から 三嶺方面 見えない。


平成27年6月20日 午前9時 地上天気図


平成27年6月20日 午前9時 500,300hPa高層天気図


平成27年6月20日 午前9時 850,700hPa高層天気図


平成27年6月20日 レーダーアメダス合成値(気象庁発表)過去24時間降水量変化:動画



剣山 ~ 三嶺 縦走記録




 


 


トラックバック(0)

トラックバックURL: http://shumiyama.com/mt/mt-tb.cgi/1096

コメントする

このブログ記事について

このページは、趣深山が2015年6月20日 22:34に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「平成27年6月13日 三嶺(1893) 西熊山(1816) 天狗塚(1812) 牛の背(1757)」です。

次のブログ記事は「平成27年6月27日 剣山(1955) 次郎笈(1930) 丸石(1683) 高ノ瀬(1740) 三嶺(1893)」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 6.1.2